FRONTALE DIARYフロンターレ日記

7/23 (水) 2014

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特別号

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オフィシャルマッチデープログラムスタッフ

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待ちに待ったリーグ戦が再開し、フロンターレは2連勝と好調なスタートを切りました。ぜひ今日の鳥栖戦にも勝利し、3連勝でホーム等々力での試合に臨みたいものです。

そのホーム等々力での新潟戦は川崎市制90周年記念試合として行われます。それに伴い、毎試合ホームゲーム時に発行しているマッチデープログラムも「川崎市制90周年記念特別号」として販売いたします。

この川崎市制90周年記念特別号は川崎フロンターレの選手が川崎市とゆかりのある方々との対談を行い、これまでの取り組みから今後に向けての意気込みまで、普段はなかなか接することができない対談となりました。

まずは川崎市制90周年に欠かせない福田紀彦市長に大久保嘉人選手が直撃。ワールドカップ出場直後に行われた取材のため、ワールドカップでの出来事をはじめ、普段はなかなか聞くことができない、大久保選手の素朴な疑問を福田市長にぶつけました。もちろん福田市長からも大久保選手へ普段は聞くことができない質問をぶつけてもらいました。さらには絶対に座ることができない、市長の椅子にまで座らせてもらうなど、終始和やかな雰囲気で行われた対談は巻頭ページで登場します!!

続いてはJR武蔵中原駅から武蔵小杉駅の間にあるサントリーの工場。皆さんはここで何が行われているか知っていますか?その謎を解くべくキャプテン中村憲剛選手が直撃取材をしました。

実はこの工場では…、この続きは本誌を買ってからお楽しみください!!

もちろんそれだけではありません!!日頃からお世話になっているPUMAには小林悠選手が、そして選手の移動の際に着用するスーツを提供してくださっているORIHICAには森谷賢太郎と谷口彰悟のイケメンコンビが直撃取材!!

そのほかにも川崎市を拠点として活動している川崎新田ボクシングジムに杉山力裕選手と田中裕介選手。「闘うフリーター」として知られる所英男さんのもとにはプロモーション部所属の伊藤宏樹さんが。そして昔からフロンターレを応援し続けている平間銀座商店街のもとにフロンターレ在籍年数が長い井川祐輔選手が訪ねて、それぞれ対談取材を行っています。普段はなかなかできない対談取材は、スポーツの垣根を越え、同じ川崎市というテーマに様々な話をしています。ぜひお楽しみに!!

もちろんマッチデープログラムの要素も入っている今回の特別号。過密日程の中行われた前半戦を小林悠選手、大島僚太選手、谷口彰悟選手が振り返るここだけのインタビューや、新潟戦の見どころ、天皇杯や大阪戦、清水戦の試合振り返りレポート。さらにはや当日のイベント情報まで内容満載の全48ページのプログラム、今回は特別号ということで価格は800円となっております。

そしてマッチデープログラム購入者に特典としてついてくる選手オリジナルブロマイドは、この新潟戦から着用する川崎市制90周年記念ユニフォームバージョンで、ジェシ選手、小林悠選手、大久保嘉人選手が登場!この3種類の中から1枚お好きなブロマイドを選んでいただきます。ここでしか手に入らない貴重な1枚となっておりますので、ぜひお早めにお買い求めください。

そしてそして、今回のマッチデープログラムをご購入された方にはもう一つ特典がついてきます。それがこちらPUMA特製ライト付きボールペンを先着2000名様限定で、プレゼントいたします!!こちらはなくなり次第終了となりますので、予めご了承ください。

こちらの「マッチデープログラム 川崎市制90周年記念特別号」は場内2ヶ所のマッチデープログラム販売所と場外フロンパークグッズ売店横のマッチデープログラム販売所で販売します。価格は800円になりますので、お間違えのないように!!

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