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SEASON2017

第15節

vs.サンフレッチェ広島

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日時:2017年06月17日(土)19:03キックオフ 会場:等々力陸上競技場

試合終了

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試合終了

  • エンブレム

    川崎フロンターレ

  • 1

    00
    10

    0

  • サンフレッチェ広島

    エンブレム

2017 MEIJI-YASUDA SEIMEI J1 LEAGUE
vs.SANFRECCE HIROSHIMA

2017 明治安田生命J1リーグ 第15節 vs.サンフレッチェ広島:開催データ
入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態
23,209人 晴、弱風 23/0℃ 67% 全面良芝、乾燥
試合時間 コミッショナー 主審 副審 副審
90分 石田 久行 西村 雄一 唐紙 学志 川崎 秋仁
追加副審 追加副審 第4の審判員 記録員  
木川田 博信 大高 常勝  
過去の対戦成績(J1) 過去の対戦成績(J2) 2017シーズン対戦記録
11勝5分8敗/42得点29失点 2勝2分0敗/6得点4失点 第15節(ホーム)/第30節(アウェイ)

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公式記録OFFICIAL MATCH RECORD

川崎フロンターレ[ホーム] チーム [アウェイ]サンフレッチェ広島
1

0 前半 0
1 後半 0

0
鬼木 達 監督 森保 一
22 > 25 勝点 10 > 10

阿部 浩之 56分

得点
選手/時間

選手名
シュート数 ポジ
ション
シュート数
選手名
45909045
チョン ソンリョン 1000 GK 000 1 林 卓人
登里 享平 2000 DF 0002 野上 結貴
谷口 彰悟 5000 0005 千葉 和彦
エドゥアルド 23000 0004 水本 裕貴
車屋 紳太郎 7000
エドゥアルド ネット 21000 MF 10114 ミキッチ
大島 僚太 10000 1106 青山 敏弘
中村 憲剛 14011 00028 丸谷 拓也
エウシーニョ 18000 0 018 柏 好文
阿部 浩之 8022 31244 アンデルソン ロペス
10130 柴﨑 晃誠
小林 悠 11022 FW 110 22 皆川 佑介
 
GK/新井 章太 30     0 SUB 0     34 GK/中林 洋次
DF/奈良 竜樹 3   0 0 0     8 DF/森﨑 和幸
MF/田坂 祐介 6     0 2 2 0 16 MF/清水 航平
MF/森谷 賢太郎 19     0 0 0   29 MF/森島 司
MF/三好 康児 13     0 0     10 MF/フェリペ シウバ
MF/長谷川 竜也 16     0 1 1   31 FW/宮吉 拓実
MF/家長 昭博 41   0 0 0     50 FW/工藤 壮人
経過
得点選手 得点経過 得点選手
経過

中央 14 → 21 ↑ 相手DF こぼれ球 8 カット 左足S

8 阿部 浩之 56

[得点経過の記号の意味]〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート

OUT IN 交代選手 IN OUT
18 エウシーニョ 3 奈良 竜樹 78 20 16 清水 航平 18 柏 好文
14 中村 憲剛 41 家長 昭博 84 67 29 森島 司 28 丸谷 拓也
    84 31 宮吉 拓実 14 ミキッチ
警告・退場
選手名/理由
C1 21 エドゥアルド ネット 17
  
  
  
  
  
45 90 データ 90 45
0 5 5 シュート 10 6 4
4 4 8 GK 5 2 3
0 2 2 CK 6 2 4
6 1 7 直接FK 16 11 5
1 2 3 間接FK 2 1 1
0 2 2 オフサイド 2 1 1
0 0 0 PK 0 0 0
警告・退場
選手名/理由
17 C1 6 青山 敏弘
63 C2 22 皆川 佑介
  
  
  
  

注1:オフサイド欄の数値は、間接FK数のうちオフサイドによるものを表している。
注2:*はハーフタイムなどのインターバル中、あるいはPK戦中を意味する。

警告理由
C1 = 反スポーツ的行為 C2 = ラフプレイ C3 = 異議 C4 = 繰り返しの違反 C5 = 遅延行為  C6 = 距離不足
C7 = 無許可入 C8 = 無許可去
退場理由
S1 = 著しく不正なプレイ S2 = 乱暴行為 S3 = つば吐き S4 = 得点機会阻止(手) S5 = 得点機会阻止(他)
S6 = 侮辱 CS = 警告2回

前節終了時の累積警告

  • 1枚 3/奈良 竜樹
  • 2枚 5/谷口 彰悟
  • 1枚 7/車屋 紳太郎
  • 1枚 9/森本 貴幸
  • 1枚 11/小林 悠
  • 1枚 14/中村 憲剛
  • 1枚 22/ハイネル

今節の出場停止

  • なし

スターティングメンバーLINE-UP

川崎フロンターレ
サンフレッチェ広島

最近の結果と予定 RESULTS & SCHEDULE

最近の試合結果と予定
川崎   広島
2-0 磐田(A) 3試合前 2-1 甲府(A)
3-0 鹿島(A) 2試合前 0-0 磐田(H)
0-2 横浜FM(A) 前節 1-3 鹿島(H)
G大阪(A) 次節 大宮(H)
神戸(H) 2試合後 浦和(A)

チームスタッツTEAM STATS

POWERED BY Data Stadium

ゴール数

ボールがゴールマウスに入り、得点と認められたプレー。

選手名 点数 決定率
枠内シュート数

シュートが枠内に飛び、GKがセーブしたシュートとゴールとなったシュート。

選手名 本数 枠内率
アシスト数

パスを受けた味方選手がゴールを決めたパス。

選手名 回数
ドリブル数

守備側選手と対峙し、その選手を抜こうとする、横にかわしてシュート打とうとするなどの仕掛けるプレー。

選手名 回数 成功率
パス数

味方選手につなげる意図があるものをパスとする。パスの中にはクロスやスルーパスも含まれます。

選手名 本数 決定率
スルーパス数

味方が相手最終ラインの裏に走り込むスペースを狙ったパス(最終ラインはオフサイドとなるライン)。

選手名 本数 成功率
クロス数

ペナルティエリア内の味方選手にシュートを打たせる狙いがあり、サイドから送られたパス。

選手名 本数 決定率
敵陣内空中戦回数

浮いているボールに対し、両チームの選手が空中で競り合うプレー。

選手名 回数 勝率
自陣内空中戦回数

浮いているボールに対し、両チームの選手が空中で競り合うプレー。

選手名 回数 勝率
インターセプト数

相手のパスに対して能動的に動いてそのパスをカットし、自ら保持もしくは味方につなげたプレー。

選手名 回数
タックル数

相手選手がコントロールしているボールを、身体あるいはボールへの接触によって足下から離すプレー。

選手名 回数 決定率
出場時間累計

試合に出場し、プレーした時間のシーズン累計。

選手名 時間
more...

マッチレポート、マッチレビュー、選手詳細データetc...

採点プリーズ

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試合後、あなたが選んだMOMをモバフロで
採点! あなたがチェックしたポイントも、
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毎試合終了後、翌日12:00PMまで投票受付!*採点するには「モバイルフロンターレ」への登録(ご利用料金:月額324円)が必要です。

この試合の採点結果

1
阿部浩之選手7,292
2
大島僚太選手7,267
3
チョン ソンリョン選手7,263
毎試合50名様に当たる!!

採点に参加すると、1位に選ばれた選手の
サイン入生写真など、豪華賞品が当たります!

みんなの採点コメント

先ずは勝てて良かった。後半は入りから非常にアグレッシブに行けていたと思います。ただ、1点取ってから受けてしまったのが課題でしょうか。2点目、3点目を狙いに行って欲しいです。MOMは阿部ちゃん。攻守に存在感がありました。(さとむ)/中断期間明けの久々のリーグ戦。マリノス戦の負けからの広島戦。前半押されてましたが後半攻撃も形になって押し気味に(*´ω`*)そんな時いい時間帯に阿部ちゃんのゴール!最高でした。終了間際押され続けてましたが、勝ちきれてよかったです。僚太くん、エウソンの復帰、明るい材料ばかりで連勝し続けるの期待してます。(みき)

photo

あんたが大賞

今節のあんたが大賞は、難しい試合展開を打破する力強い先制ゴールを決めた阿部浩之選手です!!

贈呈者
1.横浜銀行 代表取締役頭取 川村健一様
2.麻生商店街連合会 会長 鴨志田敏彦様
賞品
1.神奈川県産やまゆりポーク1頭分
2.麻生トマト

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勝利ボーナス賞

ふくしまの米 勝利ボーナス賞は選手全員に贈られます!

贈呈者
JA全農福島
賞品
福島県会津産コシヒカリ150kg

photo

スーパーセキュリティ賞

今シーズンから、カスペルスキー様ご協力のもと、無失点での勝利に最も貢献した選手へ送られます! 今節は、最後まで高い集中力を保ち、終盤の相手の厳しい攻撃をはじき返したチョン ソンリョン選手です!

贈呈者
(株)カスペルスキー

photo

勝利のマーチ

今シーズンからロッテ様よりいただいたロッテ製品を来場者の皆さんにもおすそ分けし、全員で勝利の喜びを分かち合おうというセレモニーです!

贈呈者
(株)ロッテ マーケティング統括部 後藤宏行様
賞品
コアラのマーチ

他会場の結果 OTHER MATCHES

2017 明治安田生命J1リーグ / 第15節 >利用規約をご確認ください

日 程 対戦 会 場 キックオフ 入場者数 結果
2017年
6月17日(土)
鹿島 vs 札幌 カシマ 18:30 20,826 3 - 0
甲府 vs 柏 中銀スタ 19:00 10,566 0 - 0
新潟 vs 大宮 デンカS 19:00 27,605 1 - 2
C大阪 vs 清水 ヤンマー 19:00 22,737 1 - 1
神戸 vs G大阪 ノエスタ 19:00 24,522 0 - 1
鳥栖 vs 仙台 ベアスタ 19:00 10,265 1 - 1
2017年
6月18日(日)
FC東京 vs 横浜FM 味スタ 18:00 23,282 0 - 1
浦和 vs 磐田 埼玉 18:30 34,766 2 - 4

モバフロだけ! 試合前の選手コメントPLAYERS’ COMMENTS BEFORE THE MATCH

POWERED BY モバフロ

川崎フロンターレ:登里 享平

相手のストロングポイントであるサイドからのチャンスメーク。そこの1対1が増えると思う。柏選手とマッチアップするのであれば相手は右利きだが、かといって足を合わせるときに大股にならず、自分の間合いに持ち込めるようにしたい。攻撃のところは、真ん中にパスをつけること。エウソン(エウシーニョ)は自由にポジションを取るので、彼を見ながら、うまく数的優位を作っていきたい。右サイドバックだと中に入っていけるし…

つづきは
モバフロで!

川崎フロンターレ:谷口 彰悟

今回はオフで体を休めて、しっかりトレーニングする時間も取れた。いい準備ができている。まず自分たちがやりたいことを出したい。広島は独特のペースで試合を運ぶチーム。それに合わせてしまうと広島のリズムになるので、自分たちの速いテンポで相手がついてこられないような展開に持ち込みたい。リーグ戦のホームゲームはひさびさなので、等々力でまた勢いをつけたい。たくさんのサポーターの方が足を運んでくれると思うので…

つづきは
モバフロで!

川崎フロンターレ:阿部 浩之

横浜FMとの練習試合で、引かれる相手のやり方を確認できたのはよかった。広島は最近調子は良くないが、持っている力はある。守り切る力があるし、得点力もある。歯車がかみ合ってないだけだと思っている。うちがボールを支配をしていくことで、良いゲームにさせないようにしたい。エウソン(エウシーニョ)は個人技であったり、縦に行く力がある。どんどん前に出てきてくれる。そうなれば前にかける人数が多くなるし、より選…

つづきは
モバフロで!

川崎フロンターレ:大島 僚太

リーグ戦で連敗はできないし、再開初戦からチームが勝てるよう頑張りたい。個人的には足は問題ないが、実際にやってみなければわからない部分もある。そこはオニさん(鬼木監督)からも言われていて、自分としてもいけるところまでやりたいと思っている。広島は前節の横浜FMのように引いて守ってくるかもしれないが、外ばかり使うのではなくて勝負をしかけて相手のディフェンスを突き破ることも大事かなと。ボールを引き出す…

つづきは
モバフロで!

川崎フロンターレ:小林 悠

広島は今は下の順位にいるが、個人個人の力はあるチーム。簡単な試合にはならないと思っている。最初から最後まで攻めの姿勢を貫けるように。左サイドだとボールを持ったときのやりやすさはある。右のほうが良いと決め付けるとよくない。左でも良いものがたくさんあると思うので、それを見つかることを意識している。例えば、ドリブルでもカットインして巻いたシュートを打てる。シュートを打つことだけを考えたら、断然、左のほ…

つづきは
モバフロで!

川崎フロンターレ:中村 憲剛

向こうの出方次第でもあるが、前からボールを奪いに来れば中盤を助けながらやること。来なければ相手の間のところで顔を出して、そこでボールを引き出す。そこのイメージははっきりしている。相手の嫌なところに顔を出すこと。それを常にやらないと怖くない。外でボールを回しながらも、真ん中も狙うこと。横浜FM戦のように、真ん中を固められたらクロスしかなくなってしまうというのは、うちとしてはよくないし、面白くもな…

つづきは
モバフロで!

川崎フロンターレ:エウシーニョ

日に日に感覚は良くなっている。練習試合も1試合やることができた。練習と試合では違う部分はあるので試合になってみないとわからないが、良いゲームをして、チームの力になれるようにと思っている。サイドバックで出る時は守備的な、マークのところをしっかりしないといけないが、2列目のポジションでは攻撃のところをしっかりとやらないといけない。チームメートも攻撃的なので、その特徴をうまく生かしていかないといけな…

つづきは
モバフロで!

試合レポートMATCH REPORT

リーグ第15節、ホーム広島戦。2週間を空けてリーグ戦が再開。その初戦で勝利を挙げていいスタートを切りたい。日が落ち涼しくなってきた等々力陸上競技場。19:03キックオフ。

前半THE FIRST HALF

フロンターレのスターティングメンバーはトップに阿部、その下に中村、左ワイドに小林、右にエウシーニョ、ボランチはネットと大島のコンビ、最終ラインは車屋-エドゥアルド-谷口-登里、GKソンリョン。立ち上がり1分、広島の攻撃。右サイドから崩しをかけられ、ミキッチにアーリークロスを入れられるが登里がクリア。3分、自陣でボールを奪い返され柏に突破を狙われるが、ここは谷口が対応。4分、右サイドに展開されミキッチに突破を狙われるが、車屋が対応。5分、フロンターレの攻撃。中央でのパスワークから崩しを狙うが、中村のスルーパスはカットされる。7分、パスをつないで崩しを狙うがラストパスにつながらず。9分、広島の攻撃。右サイドからアンデルソン ロペスにシュートを打たれるが、GKソンリョンが止めてキャッチ。10分、セカンドボールを拾われ押し込まれるが、守備陣が対応。12分、柴﨑の右コーナーキックはゴール前を通過。13分、セカンドボールを拾われアンデルソン ロペスに遠目からシュートを打たれるが、ネットが触り外れる。14分、柴﨑の右コーナーキックは中村がクリア。15分、フロンターレの攻撃。パスをつないで中央突破を狙うが、ファールで止められる。18分、中盤中央からのフリーキックの場面。中村が流したボールを大島が狙うが、ミドルシュートはDFに当たり外れる。21分、谷口の縦パスを受けた中村がスルーパスを入れるが、右サイドのエウシーニョには合わず。22分、前線で阿部が粘り大島が左サイドから速いボールを入れるが、クリアされる。その後は中盤での主導権争いが続く。26分、右サイドからのフリーキックの場面。中村のボールを谷口が頭で合わせるがタイミングがずれ、GKにキャッチされる。27分、中盤からパスをつなぎエウシーニョが中央に切れ込みながら戻しを入れ、ネットがゴール前に浮かし球を入れるがタイミングが合わず。28分、広島の攻撃。柴﨑の左コーナーキックはGKソンリョンがキャッチ。

29分、左サイドから清水に突破をしかけられクロスを入れられるが、谷口がクリア。30分、右サイドから切れ込んだミキッチにシュート性のボールを入れられるが、エドゥアルドがクリア。さらに中盤でボールを奪い返されアンデルソン ロペスに突破を狙われるが、ここもエドゥアルドが対応。31分、リスタートの一瞬のスキを突かれ、アンデルソン ロペスに右サイドから迫られるが谷口がブロック。ピンチをしのぐ。32分、フロンターレの攻撃。相手陣内でボールを奪い攻勢をかけるが、中村の折り返しはクリアされる。34分、広島の攻撃。ボールを回されるが、守備陣が落ち着いて対応。36分、右サイドに振られミキッチに突破を狙われるが、車屋が対応。38分、中盤から長いボールを入れられ柴﨑に落とされるが、エドゥアルドがクリア。40分、フロンターレの攻撃。パスをつないで大島がゴール前にボールを入れるが、クリアされる。40分、広島の攻撃。直後にカウンターを狙われアンデルソン ロペスに突破をかけられるが、エドゥアルドが対応。42分、自陣からパスをつながれ青山のゴール前のボールを柴﨑にヘッドで合わせられるが、シュートはゴール左に外れる。危ない場面だった。44分、フロンターレの攻撃。細かくパスをつなぎ阿部が左サイドからボールを入れるが、走り込んだエウシーニョには合わず。45分、広島の攻撃。攻勢をしのがれロングパス一発からカウンターを狙われるが、GKソンリョンが飛び出しクリア。アディショナルタイム2分。45+2分、広島の攻撃。セカンドボールを拾われ押し込まれるが、守備陣がしのぐ。 序盤は広島のプレッシャーをかわしながら、フロンターレがボールを動かしながら崩しを狙う展開。しかし、なかなか効果的なチャンスにつなげられず。広島のカウンターをしのぎながら試合を進め、0-0で前半を折り返した。

ハーフタイムコメントHALF TIME COMMENTS

エンブレム

川崎フロンターレ:鬼木 達 監督

パスを丁寧につないでいこう。中と外をうまく使って。落ち着いて、焦らずに、自分たちのサッカーをやり続けよう。

エンブレム

サンフレッチェ広島:森保 一 監督

切り替えを早くすること。ハードワークを続けること。我慢強い守備から、いい攻撃につなげること。チーム一丸となって最後まで戦い抜くこと。

後半the 2ND half

46分、広島の攻撃。右サイドからクロスを入れられ、流れたボールを左サイドの清水に拾われ再びクロスを入れられるが守備陣がクリア。47分、フロンターレの攻撃。左サイドから崩しをかけ、車屋がドリブル突破。こぼれ球に小林が反応するがシュートはブロックされる。48分、さらに攻勢をかけて右サイドの登里がクロスを入れるが、小林の手前でクリアされる。48分、中村の右コーナーキックはGKにパンチングでしのがれる。49分、右サイドから崩しをかけて登里の戻しを小林が合わせるが、シュートはGKにキャッチされる。惜しい場面だった。50分、左サイドから崩しをかけ、ネットがゴール前にボールを入れるがGKにキャッチされる。51分、広島の攻撃。直後にカウンターを狙われるが、谷口が対応。52分、フロンターレの攻撃。左サイドから崩しをかけてゴール前に迫り、車屋がペナルティエリア内に飛び込むが惜しくもブロックされる。54分、広島の攻撃。右サイドのミキッチのクロスが流れ、左サイド清水に拾われ折り返されるがGKソンリョンがキャッチ。55分、フロンターレの攻撃。直後に反撃をかけて右サイドからエウシーニョが抜け出し折り返すが、守備陣に当たり外れる。55分、広島の攻撃。左サイドから崩しをかけられルーズボールを青山に狙われるが、ミドルシュートは谷口が体に当ててブロック。迎えた56分、フロンターレの攻撃。右サイドから崩しをかけて中央へ展開。ゴール前に圧力をかけ、阿部が左サイドから左足で強烈なミドルシュートを決めて先制点を奪う。(1-0) 58分、フロンターレの攻撃。左サイドから崩しをかけて大島がスルーパス。抜け出した阿部がシュートに持ち込むが、惜しくもGKにキャッチされる。60分、フロンターレの攻撃。左サイドから右に展開。登里の低い折り返しを中村がワンタッチで流すが、ゴール前の小林には合わず。64分、右サイドからのフリーキックの場面。中村のボールはクリアされる。65分、広島の攻撃。ボールを回されるが落ち着いて対応。67分、中盤センターからのフリーキックの場面。柴﨑のボールは谷口がクリア。さらにボールを回されるが、守備陣が落ち着いて対応。70分、セカンドボールを拾われ押し込まれるが、守備陣が落ち着いて対応。

71分、フロンターレの攻撃。広島の攻勢をしのぎネットが前線に長いボールを送るが、小林には通らず。72分、広島の攻撃。中盤でボールを奪い返されるが、大島が戻り対応。73分、広島の攻撃。右サイドから崩しをかけられ、ミキッチのクロスを皆川にヘッドで合わせられるがクロスバーに当たり外れる。さらにこぼれ球からゴール前で混戦となるが、大島がクリア。ピンチをしのぐ。74分、右サイドのミキッチの速い折り返しを受けたアンデルソン ロペスに左足でシュートを打たれるが、ゴール右に外れる。危ない場面が続いた。75分、左サイドから崩しを狙われるが、エウシーニョと登里で対応。76分、右サイドから崩しをかけられミキッチに速いボールを入れられるが、GKソンリョンがキャッチ。77分、エウシーニョに代わり奈良が入り、3バックにチェンジ。78分、フロンターレの攻撃。中盤でボールを奪い攻勢をかけるが、シュートに持ち込めず。80分、広島の攻撃。左サイド裏のスペースを突かれ、清水に抜け出されるがシュートは大きく外れる。危ない場面だった。83分、フロンターレの攻撃。パスをつないで中央突破。ネットがゴール前に入り込むがシュートに持ち込めず。84分、中村に代えて家長がピッチへ。87分、広島の攻撃。セカンドボールを拾われ押し込まれるが、守備陣が耐える。88分、縦パスを入れられ皆川にゴール前に入り込まれるが、守備陣が挟み込み対応。ピンチをしのぐ。89分、自陣でボールを奪い返され攻勢をかけられ、左サイドからクロスを入れられるがゴール前には合わず。難を逃れる。90分、さらに攻勢をかけられゴール前にボールを入れられるが、谷口がクリア。柴﨑の左コーナーキックは家長がクリア。アディショナルタイム3分。90+2分、広島の攻撃。左サイドの清水にドリブルをしかけられクロスを入れられるが、エドゥアルドがクリア。さらにこぼれ球を拾われ、ゴール前に入ったボールを皆川にヘッドで合わせられるが枠を外れる。危ない場面だった。90+3分、さらに攻勢をかけられ左サイドから決定的なシュートを打たれるが、GKソンリョンがワンハンドでセーブ。ピンチをしのぐ。試合は1-0でタイムアップ。

後半立ち上がりに攻勢をかけ、阿部のミドルシュートでフロンターレが先制。その後は徐々に広島に反撃を浴び、終盤にもピンチを招くが、チームディフェンスで踏ん張りホームで勝利を挙げた。

試合終了後 監督コメントCOMMENTS AFTER THE MATCH

エンブレム

川崎フロンターレ
鬼木 達 監督ONIKI, TORU

[公式記者会見 総評]

まずJリーグとしては6週間ぶりぐらいのホームだったので、どうしても勝点3をサポーターに届けたいという思いが非常にありました。内容はトータルすると、まだまだ満足いくものではないですけど、しっかりと勝ちを届けられたことは良かったと思います。前半、少し攻めあぐねてしまいましたけど、それも積極的に行く、自分たちの中で行こうという中の結果でした。後半は両サイドを少し高く取りながらよりリスクを冒していこうということで、それを選手が体現してくれたので非常に満足しています。

[公式記者会見 質疑応答]
── 阿部選手が今日も決めました。本当に彼なしではこのチームを語れない状況ですが、改めて彼の今日の出来を評価してください。
前半は一番前で仕事をしていたんですけど、選手自身も流動的にやっていて、そこまでいつも真ん中にいたってわけではないですけど、僕の中ではもう少しできると思っているので、サイドに出てからはより彼の良さが出たかなと思います。本当にサイドに出たらああいうプレーもできますし、プラス運動量のところをより生かすことができたので、それは本当に良かったと思います。
── 久しぶりに出たエウシーニョ選手ですけど、昨シーズンはどちらかというと右のサイドバック的なスタートが多いのですが、今日は前の方でした。そこの狙いと評価を教えてください。
今日はまず久しぶりということがあったので、体力的なところで一つ前の方で使ってあげようかなと思いました。もう一つは、前半で退きましたけど柏選手のところが一つ広島はストロングなので、柏選手と代わった清水選手のところは少し守備ができる、スピードがある選手を当てた方がいいなと思っていたので、その二つを合致させてこういう形を選びました。評価の方は、前半は少し体力的に、久しぶりというのもあったと思いますけど、そんなに多くはボールにも効果的に絡んでは来れなかった。ただ、後半のところはチーム全体でサイドバックが高くなったことで、サポートがたぶん増えたことで絡みやすくなったと思います。本当に最後の方は良かったと思います。

エンブレム

サンフレッチェ広島 監督
森保 一

[公式記者会見 総評]

まずは応援をしていただいたサポーターの皆様に今日の応援をありがとうございましたという感謝の気持ちを伝えたいと思います。今日も応援、ありがとうございました。試合ですけども厳しい戦いになるということを覚悟して、ここに来て戦ったわけですが、負けたことは勿論、非常に悔しい結果ではありますけど、選手達がチームとしてやるべきことを最後まで諦めず、ファイトし続けてくれたこと。個としてもチームとしても自分達が今持っている力を最後までぶつけてくれたこと、そこはこれからも続けていくことでいい結果がついてくると思うので、そのプロセスを大切にしていく意味で、いい自信として今日の試合の内容を選手達には次にも続けていってほしいと伝えました。以上です。

[公式記者会見 質疑応答]
── 今日の試合、塩谷選手が移籍して最初の試合だったのですが、彼がいない中で戦った試合を見られてどういう評価をされているか?
塩谷が抜けてからということですが、移籍というのはシーズンの中でもあり得ることですし、そういう変化の中でやっていくという部分では、怪我人とか出場停止も含めて選手が変わる中でやっていかなければいけない部分、塩谷が抜けた戦いで非常にバランスよく選手達が戦ってくれたと思っています。守備で1失点はしましたけど、我慢強く粘り強い守備からいい攻撃にというところ。カウンターの部分、あるいはボールを握ってからも攻撃のチャンスを作れたと思いますし、守備の部分でも失点をしたあたりは少し右サイドのところで攻略されたところはありますけど、全体的には非常に攻守ともにいい戦いをチームとして出来たと思います。
── 最後に宮内選手を入れて4-4-2という形にして、攻撃に迫力があったと思うのですが、トレーニングでも4-4-2の形をやられていらっしゃいますが、今後の可能性は如何でしょうか?
4-4-2で戦ったのは今回だけではないですし、常に変化というものを頭に入れながら、それをスタートから行くかという事は次節の戦いに向けて、最善というふうに判断をすれば4-4-2あるいは形を変えて戦うという事はこれからも考えていきたいと思います。ただゲームの中でいろいろな形を変えながらも選手達が対応できていること、我々の戦いでいろいろな変化をもたらしながら戦うことが出来ている、チャンスも作ることが出来ているという部分、選手達も自信を持って挑むことが出来るんだということをこれからもトライしていって欲しいと思います。
── 柏選手が途中交代されましたが、彼の状態を分かっている範囲で教えてください。
脳震盪をおこして、吐き気があるということで試合の途中に救急車で運ばれました。まだ結果については報告は受けていません。
── 右のストッパーに野上選手が入ったのですが、塩谷選手の代わりと言ったら彼に対して失礼なんですが、野上選手の評価を教えてください。
野上のプレーについては、無難にこなしてくれたと思います。彼の特徴を出しながらチームのコンセプトの中で自分の役割をしっかりこなしてくれたと思います。塩谷の代役と皆さん言われますが、彼なら十分レギュラーとして試合に出れるだけの力を持っていると思いますし、これまでもボランチで起用したりとか、去年からセンターバックとして先発でも試合に出ているので、今日もやってくれると思っていました。
── 攻守にとても良い内容だったと思います。今日のように内容と結果がそぐわないことが今までのサンフレッチェにもありました。しかし悪くても勝つという流れでしたが、この頃は良くても負けてしまうなという印象があります。そこについてはどう考えていますか?
一つあげるとすれば攻撃の部分での決定力だと思います。今日も決定的なチャンスをたくさん作れていたと思います。そこの決めるところだと思います。そこが出来れば守備の部分でももっと耐える力とかが出ると思います。今年、いろいろな変化がチームの中である中で、選手も変わりましたし、スタッフも変わり、いろいろな変化がある中でその変化に対応していくという部分。これは言い訳にするつもりはないですし、その中で決定力、得点するという事をもって上げていかなければいけないことだと思います。ただ、今我々が置かれている現状は15位の残留圏にどうやって這い上がっていくかという戦いをしていかなければいけないというところ、いろいろな事が上手くいかないからこういう順位で戦わなければいけないという部分、そこを受けとめながら今日の敗戦も悔しいものですけど、勝つ確率が上がるようにシーズンを通してやると15位にたどりつけるという覚悟を持って、泥臭く這い上がる気持ちをもってこれからもチームとして戦っていきたいと思います。今それがチームの状況です。

試合終了後 選手コメントPLAYERS’ COMMENTS AFTER THE MATCH

川崎フロンターレ:チョン ソンリョン

── 試合を振り返って
少しブレイクがあって、最初のゲーム。たくさんのサポーターがスタジアムに駆けつけてくれて、選手も最善を尽くして戦った。お互いのスタイルも関係していると思うが、前半は我慢強く試合を運ぶ形になった。ハーフタイムに監督から攻守にもっと躍動しようと声をかけられて、後半立ち上がりにアベちゃん(阿部浩之)が素晴らしいシュートを決めてくれた。終盤危ない場面もあったが、守備陣の失点ゼロで抑えようという強い気持ちがあった。だからこそ、こうして勝利で終わることができたと思う。チームが勢いに乗っていくためにも、こうして中断明けの初戦で勝つことが重要。これからも高みを目指して一戦必勝で戦っていきたい。

川崎フロンターレ:登里 享平

── 試合を振り返って
前半少し攻めあぐねる展開になった。自分としてもどうすればボールが出てくるかを考えながらプレーしたが、なかなかうまくいかなかった。斜めのパスやクサビのボールを狙ったが、相手もブロックを組んできたので難しかった。ただハーフタイムに話し合って整理して、後半はリョウタ(大島僚太)とネット(エドゥアルド ネット)のところでボールを持てるようになった。どちらかというと自分は中に絞ってボランチ3枚のような形になって、ケンゴさん(中村憲剛)を1列前に上げるようなイメージ。ワイドの選手も高い位置を取ってくれて、ボランチと三角形を作りながらサイドから崩しをかけることができた。そういうなかでアベちゃん(阿部浩之)が素晴らしいシュートを決めてくれた。前半我慢して失点ゼロで折り返すことができたが、後半からではなくて流れのなかで改善できるようにならないと。ただ、勝ちながら修正できるのはいいこと。これから連戦なので、さらにいい形で試合を運べるようにしたい。

川崎フロンターレ:奈良 竜樹

── 試合を振り返って
最初、自分はシャドーの森島選手に付くイメージでやっていた。ただ相手がツートップになって、宮吉選手が入って、自分がそっちに出たら、スペースを使われる形になったので、そこはボランチやユウくん(小林悠)に受け渡すような形でやっていた。最後はロングボールを放り込んできた。迫力もあったが、結果的に守れたので良かった。勝っている状況で最後に出るのは難しいところもある。どこまで攻撃に重心を傾けるか、そこのコントロールは難しいが、最後はみんな気持ちで守っていた。勝ち切るのが大事。

川崎フロンターレ:谷口 彰悟

── 試合を振り返って
今日は個人的なパフォーマンスとしても、まぁまぁ良かった。エドゥ(エドゥアルド)が動いたら、自分はこう動くとか、こう来るだろうなと、そこも意識してやっているし、それができたのは良かった。前線で皆川選手が孤立していたので、それほど怖くはなかった。トラップしたところを狙ったり、後ろが一人いったら、後ろがカバーでする。そこもうまくはまったと思う。

川崎フロンターレ:車屋 紳太郎

── 試合を振り返って
前半は、シュートを打てていなかった。守っているところにボールを入れて潰されて、なかなか攻め切れていない。ただ切り替えは良かったし、それを1試合通してやれたのは良かった。後半は徐々に自分たちのリズムでやれた。ポジショニングも良くて、ボールも回せるようになった。後半は、相手の間、間でポジションをとっていた。そこは相手もプレッシャーをかけにくかったと思う。リードしてから、守りきろうという声は特になかったが、全員が同じ気持ちだった。奪ってからのカウンターでも問題なかったし、時間帯によって自分たちがやらなくてはいけないプレーがわかってきたのは良かった。エドゥ(エドゥアルド)やショウゴさん(谷口彰悟)が中にいるので、高さで自信はあったので、多少は放り込まれても問題ないと思っていた。

川崎フロンターレ:阿部 浩之

── 試合を振り返って
内容は良くないが勝ち切ることが大事。たまにはこういう勝ち方もしていかないと。後半ポジション変更したので、自分はサイドに張って相手を広げることを意識していた。ゴール場面は、こぼれ球だったので、流れ的には良くなかったが、ケンゴさんのランニングであったり、ポストプレーから来たので、結果オーライだが良い形を作れた。トレーニングからいい感じに打てていたので、自信を持って打つことができた。前半はああいうところを使ってばかりでシュートを打てなかったので、後半は打とうと思っていた。ケンゴさんを囮に使ったので、決めないといけないと思った。チャンスも少なかった。もっとチャンスを作れるように、ゲーム内容を改善していかないといけない。シュート数やチャンスが少ない試合は、こういう勝ち方が理想。良くはないけど、割り切った戦い方ができているのはよかった。

川崎フロンターレ:大島 僚太

── 試合を振り返って
試合の入り方は良くなかったし、なかなか修正できなかった。ミーティングでマリノス戦の反省があり、相手は中を閉めているけど、中から攻めて行こうということだった。そこで少しリズムが出なかったし、どこから崩すというのははっきりしなかった。ただ後半の立ち上がりは良かった。そのなかでアベちゃん(阿部浩之)がすごいゴールを決めてくれた。最後は、相手の時間が長かった。耐える時間は当然あるが、そこを跳ね返して、もう少し自分たちがボールを保持する時間を作りたい。自分は復帰したばかり。ペースを考えずに試合をやっていたが、自分たちがボールを持っていればそんなにきつくはなかった。みんなで声を掛け合いながらできたと思う。

川崎フロンターレ:中村 憲剛

── 試合を振り返って
広島は失点しないところから、しっかりブロックを作るという堅い前半だった。自分たちも各々の立ち位置が決まらず、密集地帯にボールを入れて取られてカウンターを受ける展開だった。そこはハーフタイムで修正した。外を開いて、ユウ(小林悠)を真ん中にして、そこで人を使う。斜めに楔を入れる。後半は、ボールも回って危険な攻撃もできるようになったので、点が入るかなというところでアベちゃん(阿部浩之)が決めてくれた。最後はナラちゃん(奈良竜樹)を入れて守り切るメッセージを、みんなで汲んで守りきった。90分、圧倒して勝ちたいというのもあるが、サッカーは状況や流れで変わってくる。それでも最後に勝ちきるというのは、去年痛いほど学んだ。あれで引き分けたら悔しい気持ちになる。今日は最後まで集中を切らさずにやれた。

川崎フロンターレ:エウシーニョ

── 試合を振り返って
広島さんも素晴らしいチームということで前半は自分たちのスタイルを出せず、なかなかこじ開けることができなかった。ただ辛抱強くプレーで後半立ち上がりにアベちゃん(阿部浩之)が素晴らしいシュートを決めてくれた。チームが勝利できたこと。それが一番うれしい。個人的には復帰戦ということでたくさんのサポーターの皆さんが声援を送ってくれ、弾幕も出してくれて感動した。応援してくれる人たちがいるからこそ、こうしてピッチに戻ってくることができた。リハビリの期間もサポーターが声をかけてくれた。本当に感謝している。個人的に両親もスタジアムに来てくれて、自分にとって特別な日になった。ただ、また次の試合に向けて準備をしなければいけないし、これからもみんなに勝利を捧げられるようにしたい。

NEXT MATCH

次の試合も熱い声援を! 合言葉はPaint it Blue!!

SEASON2017

2回戦

vs.栃木ウーヴァFC

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HOME日時:2017年06月21日(水)19:00キックオフ 会場:等々力陸上競技場

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