3/14(土)アウェイ鹿島戦、川崎駅直結ラゾーナ川崎プラザ5階の「109シネマズ川崎」にてライブビューイングイベントを開催しました。
「スポーツを街の日常に」というオフィシャルパートナーである三井不動産株式会社さまの構想の下、初めて開催されたイベントでしたが、多くの方にご来場いただきました。
その様子を報告いたします。
今回、シアターに入るまでの入り口やロビーにもフロンターレの装飾をさせていただきました。
特に、翌週に控えたMUFGスタジアム(国立競技場)での横浜F・マリノス戦の告知ポスターをこれでもかと貼らせていただく事ができました。
14時の開場とともにサポーターの皆様を出迎えたのはふろん太とワルンタ!
この日はどちらも誕生日という事で多くの方に祝っていただいていました。
ワルンタも心なしかいつもより上機嫌。
そして、ついにゲストもシアターに登場!
クラブ特命大使の中西哲生さんとスタジアムMC木部ショータさんが会場を盛り上げました。
試合前には予想アプリを使用した試合展開の予想企画を開催。
「1本目のシュートを打つ選手は?」「初めて交代でピッチに入る選手は?」など約20個の質問に答えます。
中西哲生さんも予想に参加!
「初めてシュートを打つ選手は、ロマが全線でつぶれてそこを拾う形で~」などかなり“ガチ”な予想をされていました。
そしていよいよアントラーズ戦がキックオフ!
結果は皆さんご存じのとおり悔しい結果となりましたが、映画館ならではの臨場感と試合の熱さがあいまって、素晴らしい雰囲気のもと試合が進んでいきました。
離れていても青援は伝わることを再認識することができたイベントになったと思います。
今後もアウェイゲームは現地に行ってほしいのももちろんですが、様々な方法でクラブ・選手たちにエールを送ってくださるとうれしいです!















