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2014年12月15日(月)- 11

等々力陸上競技場「新メインスタンド」について(第5弾)

新メインスタンドの情報第5弾として、「スタンド比較」、「大型映像装置のサイズ」、「照明」についてご紹介します。
第1弾(「座席」、「店舗」)はこちら
第2弾(「新メインスタンド全体図」、「屋根」、「スタンドの傾斜・ピッチまでの距離」)はこちら
第3弾(「コンコースから向かう縦通路」と「1列の席数」、「座席詳細図」、「上層スタンドからの見え方」)はこちら
第4弾(「トイレ」、「コンコース」、「入場ゲート」)はこちら
2015シーズン「席割・チケット価格」についてはこちら

スタンド比較

新メインスタンドのサイズや、タッチラインまでの距離、フィールドレベルからの高さを感じていただけるよう、比較図を作成しました。
新メインスタンド1階はフィールドレベルより約110cm掘り下げて造られており、その分、スタンドを低く、フィールドレベルに近づけることができました。また、比較図内に記載はありませんが同スタンド北(ホーム側)部分に設けられるピッチサイドシートは、比較図の「新メイン下層最前列」よりさらに5.5m程タッチラインとの距離が短くなります。同シート最前列は走り幅跳びの付近まで近づき、高さはほぼフィールドレベルになる予定です。
※2013・2014年に使用した仮設メインスタンドは、一種公認陸上競技場に必須である走り幅跳びの上に建設されていました。


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※距離や高さは座席の位置によって多少変わります。
※新メインスタンドの詳細は変更になる場合があります。


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※距離や高さは座席の位置によって多少変わります。
※新メインスタンドの詳細は変更になる場合があります。


旧メインスタンド


仮設メインスタンド(手前)と新メインスタンド(11/29時点。工事中)


バックスタンド

大型映像装置のサイズについて

大型映像装置は2015年、南サイドスタンド(ビジターゴール裏)に新規で設置され、既存の北サイドスタンド(ホームゴール裏)のものと合わせて2つになります。これまでホーム側のサポーターからは見づらい状態でしたが、それが解消されます。
現時点で予定されているモニターのサイズや付帯設備は以下のとおりです。

◇大型映像装置 既存・新規の比較

  既存装置
北サイドスタンド
(ホームゴール裏)
新規装置
南サイドスタンド
(ビジターゴール裏)
モニターサイズ 14.08m 14.33m
5.76m 5.50m
附帯設備 アナログ時計
アナログ45分時計
デジタル時計
アナログ時計
アナログ45分時計
デジタル時計

※今後変更になる場合があります。


既存の大型映像装置

照明について

これまでは、4つの各コーナー付近の場外に立つ大型照明4つがフィールドレベルを照らしていましたが、2015年からはメインスタンド側の大型照明2つが撤去され、新メインスタンド屋根先端に取り付けられた照明が使用されます。
新メインスタンド屋根の照明はLED。スタジアム用のLEDは開発されたばかりのもので、Jリーグのスタジアムでは初だそうです。全部で300灯設置。明るさはJリーグの基準である1,500ルクスをしっかり満たします。LEDですから、もちろん消費電力は削減されます。

新メインスタンド屋根先端のLED照明(11/28時点。一部のみ点灯した際の様子)

 

新メインスタンド情報は今後も随時、川崎フロンターレオフィシャルウェブサイトでお伝えしていきます!!

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