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2016年01月10日(日)の日記

tag: 後援会

20周年記念タペストリー

text by 後援会

川崎市内の商店街に続々と登場しているこの20周年記念タペストリー、皆さんもうご覧になりましたか?

今年は川崎フロンターレ・ファミリーアートディレクター・大塚いちおさんに20周年記念ロゴとあわせてデザインを依頼、川崎フロンターレ創立20周年を記念した特別なタペストリーを製作しました! 20周年記念ロゴを基調として、2016年ユニフォームをイメージし、縦のストライプが入ったカッコいいデザインに仕上がりましたよ。昼間はもちろん、夜の街灯に照らされたタペストリーもなかなかキレイなので、ぜひ見てみてくださいね。

毎年多くの商店街に掲出していただいているこのタペストリーには、とても大切な役割があるんです。
まずは、より多くの方に川崎フロンターレを身近に感じてもらえること。サッカーに興味がない方でも街中に飾ってあるタペストリーは目に留まりますよね?
そして、もう一つは商店街の活性化です。商店街にタペストリーがあるのとないのでは見た目が全く変わり、タペストリーのある商店街はパッと明るい印象になるというお話を商店街の皆さんにお聞きし、我々スタッフは「そういう効果もあるんだ!」と嬉しい気持ちになりました。

実はこのタペストリー、川崎フロンターレ後援会で製作しているものの、ほとんどのタペストリーは各商店街の皆さんが自らの手で取り付けていただいているんですよ! 今では約70もの商店街に掲出していただき、フロンターレとともに川崎市を盛り上げていただいています。
また、掲出枚数が多いところや商店街の皆さんだけではやりきれないところは、サポーターの皆さんが集まってお手伝いをしてくれています。街中にあるフロンターレのタペストリーを見ると、改めて商店街の方々とサポーターの皆さんに支えられていることを実感します。

20周年という節目を迎える今年。20周年記念事業の記者会見にも出席していただいた川崎市商店街連合会の猪熊会長の後押しもあり、順調に掲出枚数は伸びていますが、目標はクラブ創設10周年となった2006年を上回る「3,000枚」。

皆さんのお住まいや勤務先の近くでタペストリーを掲出できそうな商店街があれば、ぜひ後援会まで情報提供をお願いします! また、サポーターの皆さんに掲出をお願いしたい商店街については、20周年HPなどでお手伝いいただける方を募集していきますので、こちらもご協力をお願いします!

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