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日時:2008年05月17日(土)19:000キックオフ
会場:等々力陸上競技場
試合終了

試合終了
-
川崎フロンターレ
-
2
2─0
0─33
-
大宮アルディージャ
vs.
| 2008 J1リーグ 第13節 vs.大宮アルディージャ:開催データ | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 入場者数 | 天候 | 気温 | 湿度 | ピッチ状態 | |
| 14,235人 | 曇、弱風 | 20.3℃ | 60% | 全面良芝、乾燥 | |
| 試合時間 | コミッショナー | 主審 | 副審 | 副審 | |
| 90分 | 崎谷 誠一 | 高山 啓義 | 江角 直樹 | 犬飼 一郎 | |
| 第4の審判員 | VAR | AVAR | 記録員 | ||
| 恩氏 孝夫 | 大高 常勝 | ||||
| 過去の対戦成績(J1) | 過去の対戦成績(J2) | 2008シーズン対戦記録 | |||
| 3勝1分2敗/23得点20失点 | 10勝2分8敗/12得点6失点 | 第13節(ホーム)/第31節(アウェイ) | |||
公式記録OFFICIAL MATCH RECORD
| 川崎フロンターレ[ホーム] | チーム | [アウェイ]大宮アルディージャ |
|---|---|---|
| 2 |
2 前半 0 |
3 |
| 高畠 勉 | 監督 | 樋口 靖洋 |
| 20 > 20 | 勝点 | 16 > 19 |
オウンゴール 35+0分 |
得点 選手/時間 |
53+0分 土岐田 洸平 |
| 選手名 | 番 号 |
シュート数 | ポジ ション |
シュート数 | 番 号 |
選手名 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 45 | 90 | 計 | 計 | 90 | 45 | |||||
| 川島 永嗣 | 1 | 0 | 0 | 0 | GK | 0 | 0 | 0 | 21 | 江角 浩司 |
| 横山 知伸 | 18 | 0 | 0 | 0 | DF | 0 | 0 | 0 | 19 | 村山 祐介 |
| 寺田 周平 | 13 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 6 | 片岡 洋介 | |
| 伊藤 宏樹 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 冨田 大介 | |
| 1 | 1 | 0 | 4 | 波戸 康広 | ||||||
| 森 勇介 | 19 | 1 | 1 | 2 | MF | 2 | 2 | 8 | 小林 大悟 | |
| 谷口 博之 | 29 | 0 | 1 | 1 | 1 | 1 | 0 | 32 | 小林 慶行 | |
| 中村 憲剛 | 14 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 7 | 佐伯 直哉 | |
| 山岸 智 | 8 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 23 | 金澤 慎 | ||
| 大橋 正博 | 24 | 1 | 2 | 3 | ||||||
| 鄭 大世 | 16 | 2 | 0 | 2 | FW | 0 | 0 | 0 | 11 | 藤本 主税 |
| ジュニーニョ | 10 | 2 | 3 | 5 | 4 | 3 | 1 | 10 | デニス マルケス | |
| GK/吉原 慎也 | 21 | SUB | 1 | GK/荒谷 弘樹 | ||||||
| DF/薗田 淳 | 33 | 22 | DF/田中 輝和 | |||||||
| MF/村上 和弘 | 26 | 0 | 0 | 17 | MF/橋本 早十 | |||||
| MF/原田 拓 | 15 | 0 | 0 | 15 | MF/斉藤 雅人 | |||||
| FW/久木野 聡 | 23 | 0 | 0 | 1 | 1 | 28 | MF/土岐田 洸平 | |||
| FW/黒津 勝 | 7 | 1 | 1 | 9 | FW/吉原 宏太 | |||||
| FW/我那覇 和樹 | 9 | 0 | 0 | 14 | FW/森田 浩史 | |||||
| 経過 | 番 号 |
得点選手 | 分 | 得点経過 | 分 | 得点選手 | 番 号 |
経過 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
左 24 ↑ 中央 16 ~ → 相手DF OWN GOAL |
─ | オウンゴール | 35+0 | 53+0 | 土岐田 洸平 | 28 | 右 9 ~ 中央 → 10 → 28 右足S |
|
中央 10 カット ~ 右足S |
10 | ジュニーニョ | 43+0 | 75+0 | デニス マルケス | 10 | 中央 11 → 9 ~ → 10 ~ 右足S |
|
| 87+0 | 小林 慶行 | 32 | 中央 直接FK 32 右足S |
[得点経過の記号の意味]〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート
| OUT | → | IN | 分 | 交代選手 | 分 | IN | ← | OUT |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8 山岸 智 | → | 26 村上 和弘 | 72+0 | 45+0 | 9 吉原 宏太 | ← | 23 金澤 慎 | |
| 18 横山 知伸 | → | 23 久木野 聡 | 82+0 | 45+0 | 28 土岐田 洸平 | ← | 8 小林 大悟 | |
| 24 大橋 正博 | → | 15 原田 拓 | 87+0 | 82+0 | 14 森田 浩史 | ← | 11 藤本 主税 |
| 警告・退場 | |
|---|---|
| 選手名/理由 | 分 |
| C1 16 鄭 大世 | 24+0 |
| 45 | 90 | 計 | データ | 計 | 90 | 45 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 7 | 8 | 15 | シュート | 10 | 7 | 3 |
| 4 | 4 | 8 | GK | 16 | 7 | 9 |
| 0 | 4 | 4 | CK | 1 | 1 | 0 |
| 6 | 4 | 10 | 直接FK | 8 | 4 | 4 |
| 2 | 3 | 5 | 間接FK | 1 | 0 | 1 |
| 2 | 3 | 5 | オフサイド | 1 | 0 | 1 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 警告・退場 | |
|---|---|
| 分 | 選手名/理由 |
| 5+0 | C2 32 小林 慶行 |
| 78+0 | C5 6 片岡 洋介 |
注1:オフサイド欄の数値は、間接FK数のうちオフサイドによるものを表している。
注2:*はハーフタイムなどのインターバル中、あるいはPK戦中を意味する。
- 警告理由
- C1 = 反スポーツ的行為 C2 = ラフプレイ C3 = 異議 C4 = 繰り返しの違反 C5 = 遅延行為
C6 = 距離不足
C7 = 無許可入 C8 = 無許可去 - 退場理由
- S1 = 著しく不正なプレイ S2 = 乱暴行為 S3 = つば吐き S4 = 得点機会阻止(手) S5 = 得点機会阻止(他)
S6 = 侮辱 CS = 警告2回
前節終了時の累積警告
- 1枚 2/伊藤 宏樹
- 1枚 8/山岸 智
- 2枚 10/ジュニーニョ
- 3枚 13/寺田 周平
- 2枚 14/中村 憲剛
- 1枚 15/原田 拓
- 2枚 16/鄭 大世
- 1枚 17/菊地 光将
- 1枚 19/森 勇介
- 2枚 29/谷口 博之
今節の出場停止
- 4/井川 祐輔
他会場の結果 OTHER MATCHES
2008 J1リーグ / 第13節 >利用規約をご確認ください
| 日 程 | 対戦 | キックオフ | 会 場 | 入場者数 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2008年 5月17日(土) |
札幌 vs 名古屋 | Dyh | 13:04 | 16,631人 | 1 - 3 |
| 浦和 vs G大阪 | 14:04 | 57,050人 | 2 - 3 | ||
| 磐田 vs F東京 | }n | 14:00 | 10,958人 | 1 - 2 | |
| 京都 vs 横浜FM | r | 14:04 | 10,903人 | 1 - 0 | |
| 鹿島 vs 柏 | JV} | 16:04 | 20,361人 | 1 - 1 | |
| 千葉 vs 大分 | tNA | 16:05 | 11,616人 | 1 - 0 | |
| 2008年 5月18日(日) |
神戸 vs 新潟 | zX^ | 16:03 | 9,117人 | 1 - 1 |
| 東京V vs 清水 | X^ | 18:03 | 11,426人 | 4 - 1 |
モバフロだけ! 試合前の選手コメントPLAYERS’ COMMENTS BEFORE THE MATCH
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試合レポートMATCH REPORT
リーグ戦中断期間前の最終ゲーム、大宮との一戦。上位に食らいついていくためには連敗はできない状況。さらに翌週から再開するナビスコカップ予選リーグもふまえ、総力戦で勝ち上がっていかなければならない。小雨の上がった等々力陸上競技場。19:04キックオフ。
前半THE FIRST HALF
フロンターレのスターティングメンバーはジュニーニョ、テセの2トップ。中盤は底に中村、その前に大橋と谷口。右ワイドに森、左に山岸。伊藤-寺田-横山の3バック、GK川島。最初にしかけたのはフロンターレ。1分、中盤でボールをカットした中村から大橋、ジュニーニョとつながり、ジュニーニョがミドルシュート。しかし、これは惜しくもゴール右へと外れる。序盤からお互いに速い攻撃を狙う展開が続く。7分、フロンターレのセットプレーをしのいだ大宮のカウンター。左サイドからクロスが入り小林大にシュートを打たれるが、ゴール上に外れてことなきを得る。10分、フロンターレの決定機。スローインの流れからこぼれ球を拾った森のクロスにテセが飛び込むが、ヘディングシュートはゴール上へと外れる。ボールをつないでワイドに展開するフロンターレに対して、シンプルに最終ライン裏のスペースを狙う大宮。16分、フロンターレの攻撃。左サイドから右へと展開し、森がミドルシュート。しかし、これは惜しくもゴール右に外れる。18分には、ペナルティエリア前のフリーキックのチャンスに大橋が直接ゴールを狙うが、シュートはわずかにゴール右上に外れる。20分、ルーズボールを山岸がダイレクトでスルーパス。反応したジュニーニョが裏のスペースに走り込むが、このプレーは惜しくもオフサイド。攻撃の形はできているが、ラストパス、フィニッシュのところで大宮ディフェンスに止められてしまう。
23分には右サイドからパスをつなぎ、セカンドボールも拾って押し込み、左サイドに流れたジュニーニョの折り返しにテセがヘッドで合わせるが、シュートはゴール左に外れる。25分、26分とロングボールでシンプルな攻撃を狙う大宮だが、伊藤-寺田-横山の最終ラインが対応。その後は小康状態が続くが、35分、左サイドの崩しからフロンターレが先制点を挙げる。山岸からパスを受けた大橋が左サイドからクロス。このボールをテセが胸トラップから何度も切り返し、右サイド深い位置から強引にシュート。これが相手DFに当たってゴールに吸いこまれる。(1-0) さらに攻撃をかけるフロンターレ。36分、カウンターから中村のパスにジュニーニョが裏のスペースに走り込むが、ここはGKが飛び出しクリア。38分には中村の見事なロングパスをペナルティエリア前で受けた山岸がシュートを狙うが、ゴール上へと外れてしまう。迎えた43分、一度はカウンターを止められるが、二次攻撃をかけルーズボールを拾ったジュニーニョがドリブルでDFとGKをかわし、ゴールへとボールを流し込み追加点を挙げる。(2-0) 攻勢をかけながら最後の場面で大宮ディフェンスに食い止められていたが、サイドからの崩しで先制点。さらにジュニーニョの個人技で2点目。いい時間帯で追加点を奪って試合の主導権を握り、2-0で前半を折り返した。
ハーフタイムコメントHALF TIME COMMENTS

川崎フロンターレ:高畠 勉 監督
サイドのリスク管理をしっかりと。ロングボールに対してのカバーリングの意識を。お互いに声を掛け合い、バランスを意識して。

大宮アルディージャ:樋口 靖洋 監督
アグレッシブにボールを取りに行くこと。そしてボールを持っている時間は前に進むこと。サイドで前を向ける時は思いきって振り向くこと。ディフェンスの裏のスペースへランニングしよう。思い切って飛び出そう。
後半the 2ND half
ハーフタイムのロッカールーム。「後半も今と同じ、今と同じだぞ!集中して継続していこう」と中村が声をかける。大宮は後半頭からメンバー2人を交代。46分、フロンターレの攻撃。横山のボールカットから大橋のスルーパスにジュニーニョが反応。しかし、DFに詰められシュートを打てず。直後に大宮にカウンターを受けるが、ゴール前ではね返してしのぐ。波戸のミドルシュートはGK川島ががっちりキャッチ。48分、フロンターレの攻撃。谷口のスルーパスを受けた山岸が左サイドからクロス。ニアにテセが飛び込むが、DFに体を入れられシュートを打てず。49分にはコーナーキックからセカンドボールを拾って押し込むが、ゴールを奪えず。52分、大宮の攻撃。デニスマルケスに裏をとられるが、伊藤とGK川島でコースを消す。しかし迎えた53分、ダイレクトパスで中央を崩され、オフサイドかと思われたが裏のスペースに抜けた途中出場の土岐田に決められ、1点差に詰め寄られる。(1-2) 54分、横山が負傷しピッチ外に出て守備がややばたつくが、大宮の攻撃をなんとかしのぐ。56分、フロンターレの反撃。川島のロングキックをテセが頭で落とし、ジュニーニョからパスを浮けた大橋が右サイドから狙うが、シュートは枠をとらえきれず。1点を返した大宮にボールを動かされる苦しい時間帯が続く。61分、フロンターレのカウンター。大橋→テセ→ジュニーニョとつながり、ジュニーニョがGKの股を抜くシュートを狙うが、惜しくもGKに止められる。
64分にも中村からパスを浮けたジュニーニョが左足を振り抜くが、ミドルシュートは惜しくもGKにセーブされる。68分、大宮の攻撃。裏のスペースへのロングボールに藤本が走り込むが、寺田と伊藤で挟み込みGK川島が飛び出しキャッチ。69分には左サイドを崩され、波戸の折り返しにデニスマルケスがヘディングシュートを放つが、これはゴール左に外れてことなきを得る。72分、山岸に代えて村上がピッチへ。その後は小康状態が続くが、75分、デニスマルケスが個人技で左サイドから中央に切れ込み、技ありのシュートを決められ同点に追いつかれてしまう。(2-2) 77分、大宮の攻撃。裏をとられて右サイドに流れたデニスマルケスにクロスを入れられるが、ここはGK川島が飛び出しセービング。フロンターレも反撃。79分、大橋のフリーキックからこぼれ球を拾って押し込み、村上の左サイドからのクロスのこぼれ球を森が狙うが、ミドルシュートは枠をとらえきれず。ゴール前に押し込むものの、フィニッシュを決めることができない。82分、横山に代えて久木野が入り、左アウトサイドへ。村上は右ストッパーへポジションチェンジ。フロンターレが猛攻をかけるが、大宮のディフェンス陣にはね返される時間帯が続く。87分、大橋に代えて原田が入り、中盤の底のポジションへ。しかし、大宮にセットプレーの一瞬のスキを突かれる。ハーフウェイライン付近から小林慶が意表を突いてロングシュート。これがGK川島の頭上を超えてゴールネットに吸い込まれてしまう。(2-3) 寺田を前に上げてパワープレーに出るフロンターレ。ロスタイム、3連続でコーナーキックを得るが、大宮のしぶといディフェンスを崩せず。2-3のままタイムアップ。
前半のうちに2点をリードしたフロンターレだったが、後半大宮の反撃を浴びてまさかの逆転負け。息を吹き返した大宮の勢いを止められず、ホームで連敗を喫してしまった。
試合終了後 監督コメントCOMMENTS AFTER THE MATCH

大宮アルディージャ 監督
樋口 靖洋
[公式記者会見 総評]
[公式記者会見 質疑応答]
試合終了後 選手コメントPLAYERS’ COMMENTS AFTER THE MATCH
- ── 試合を振り返って
- 前半は良かったが、後半相手の勢いに押されてしまった。残念な結果としかいいようがない。失点の場面は見直してみないとわからない。もっと詰めていかなければならないところがある。来週からナビスコカップでメンバーが数人いなくなるが、チーム一丸となって乗り切りたい。
- ── 試合を振り返って
- 自分がサイドの選手だからと言うのはあるかもしれないが、真ん中にボールがあると固まってしまう。だから一度サイドに開いてから攻撃しないとなかなか難しい。その変化をもう少ししないといけない。上位に残るためには連敗してはダメ。前半の形で終わるということ。勝ち試合にできていたのに、そこで耐えるしかない。同じミスを繰り返さないようにしないと。
- ── 試合を振り返って
- 2点リードしたところで押し切らなければ。まだまだ力が足りない。2点差を追いつかれてしまったのが一番の問題。後半に入って、ラインぎりぎりのところから抜け出される場面が多かった。相手の選手交代でそういう展開になるのは想定していたことなので、ラインをコントロールしてもっと臨機応変にやらなければいけなかった。受けに回ったわけではないが、結果的に相手に勢いを出させることになってしまった。
- ── 試合を振り返って
- これでリーグ戦が中断に入るので、最後に勝ちたかった。ただ、アンラッキーな失点もあったし、力負けという試合じゃない。後半戦にもつながっていくと思うし、悲観するような試合ではなかった。ジュニも自分もコンディションは良くなかったが、それでも点を取ることができた。内容が良くなくても攻勢をかけることができていたし、前半のサッカーを上位チームと当たったときにもできるようになれば、チームとしてもっと良くなる。今日の負けは教訓にしつつ、気持ちを切り替えて次の試合に向かっていきたい。
- ── 試合を振り返って
- 緊張した。時間が近づくにつれて気持ちも高ぶってきたが、試合に入ったらヒロキさんや周平さんが声をかけてくれたのでスムーズにプレーできた。スピードやテクニックがいままでやってきたレベルと全然違う。プロのレベルに対応できるようなフィジカルを身につけなければと感じた。それなりに自分の特徴は出せたと思うが、結果が出なかったので申し訳ない。次、頑張ります。
- ── 試合を振り返って
- 結果は出てしまったのでしょうがない。前半は相手が思っていたよりもロングボールを蹴ってきたし、いい形で点を取れたので楽な展開だった。後半に入って1点取られて、相手の勢いが出てしまった。もったいない。あそこで踏ん張らないと。負傷での選手交代だったのでバタバタしてしまった部分もある。途中からストッパーに入ったが、J2時代に経験しているので対応の仕方はわかっている。でも、一対一の局面で勝たなければいけないので、実戦でもっとやってみないと。明日のサテライトで試す予定なので頑張ります。
NEXT MATCH
次の試合も熱い声援を! 合言葉はPaint it Blue!!




































[公式記者会見 総評]
今日の試合は入り方も良く、前半はうちの狙い通りのサッカーができたかなと。ハーフタイムは2-0でリードしていたので追加点を狙いに行くという事、受けて立たないで失点をしないということで送り出したんですが、ああいう形で後半に失点してしまって大宮さんの方の勢いを増してしまったのかなと。残念ながら逆転されてしまったんですが、ゲームの方はうちのサッカーはできたのかなというところです。2-0のリードをしっかりと勝ちきらなければならないという事を学んだゲームではありました。最後まで勝ち点を狙いに行っていた選手たちと、それを後押ししてくれたサポーターには感謝したいと思います。以上です。
[公式記者会見 質疑応答]