SEASON 2016

対戦内容

  • 明治安田生命J1リーグ
  • 2nd
  • 第4節
  • vs.ジュビロ磐田
  • emblem

7official

川崎フロンターレは、「Jクラブは、ホームタウンで大きな貢献をしている」4年連続で第1位

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日時:2016年07月17日(日)18:34キックオフ 会場:ヤマハスタジアム(磐田)

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この試合の開催データ

2016 明治安田生命J1リーグ 2nd-第4節 vs.ジュビロ磐田:開催データ
入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態 試合時間
14,837人 曇、弱風 27.7℃ 81% 全面良芝、乾燥 90分
コミッショナー 主審 副審 副審 第4の審判員 記録員
小林 進 上田 益也 戸田 東吾 小椋 剛 山村 将弘 花澤 秀登
過去の対戦成績(J1) 過去の対戦成績(J2) 2016シーズン対戦記録
10勝3分8敗/30得点39失点 対戦無し 1st-第14節/2nd-第4節

ゲーム公式記録

川崎フロンターレ[アウェイ] チーム [ホーム]ジュビロ磐田
1

0 前半 0
1 後半 1

1
風間 八宏 監督 名波 浩
9 > 10 勝点 2 > 3

小林 悠 64分

得点
選手/時間

53分 ジェイ

選手名
シュート数 ポジ
ション
シュート数
選手名
45909045
チョン ソンリョン 1000 GK 000 31 志村 滉
エウシーニョ 18101 DF 00044 パパドプーロス
井川 祐輔 4000 1013 大井 健太郎
谷口 彰悟 5011 11035 森下 俊
車屋 紳太郎 20011 0002 中村 太亮
大島 僚太 10101 MF 00040 川辺 駿
エドゥアルド ネット 21000 00013 宮崎 智彦
大塚 翔平 27101 3219 太田 吉彰
橋本 晃司 7011 1014 小林 祐希
小林 悠 11123 FW 202 15 アダイウトン
大久保 嘉人 13112 312 8 ジェイ
 
GK/新井 章太 30     0 SUB 0     1 GK/八田 直樹
DF/登里 享平 2     0 0     28 DF/石田 峻真
DF/武岡 優斗 17   0 0 0 0   33 DF/藤田 義明
DF/エドゥアルド 23   0 0 0     7 MF/上田 康太
MF/田坂 祐介 6     0 0 0   11 MF/松浦 拓弥
MF/原川 力 15     0 0     23 MF/山本 康裕
MF/三好 康児 26   1 1 0 0   20 FW/森島 康仁
経過
得点選手 得点経過 得点選手
経過

中央 21 → 10 → 11 右足S

11 小林 悠 64 53 ジェイ 8

左 2 → 40 → 中央 8 左足S

[得点経過の記号の意味]〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート

OUT IN 交代選手 IN OUT
27 大塚 翔平 17 武岡 優斗 60 73 33 藤田 義明 44 パパドプーロス
18 エウシーニョ 26 三好 康児 76 79 20 森島 康仁 15 アダイウトン
7 橋本 晃司 23 エドゥアルド 84 84 11 松浦 拓弥 4 小林 祐希
警告・退場
選手名/理由
C1 5 谷口 彰悟 27
  
  
  
  
  
45 90 データ 90 45
5 7 12 シュート 11 4 7
6 5 11 GK 9 3 6
3 3 6 CK 7 3 4
8 3 11 直接FK 6 3 3
1 1 2 間接FK 12 6 6
1 1 2 オフサイド 12 6 6
0 0 0 PK 0 0 0
警告・退場
選手名/理由
10 C4 8 ジェイ
45+1 C2 13 宮崎 智彦
  
  
  
  

注1:オフサイド欄の数値は、間接FK数のうちオフサイドによるものを表している。
注2:*はハーフタイムなどのインターバル中、あるいはPK戦中を意味する。

警告理由
C1 = 反スポーツ的行為 C2 = ラフプレイ C3 = 異議 C4 = 繰り返しの違反 C5 = 遅延行為  C6 = 距離不足
C7 = 無許可入 C8 = 無許可去
退場理由
S1 = 著しく不正なプレイ S2 = 乱暴行為 S3 = つば吐き S4 = 得点機会阻止(手) S5 = 得点機会阻止(他)
S6 = 侮辱 CS = 警告2回

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2016年7月17日(日)18:20〜

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スカパー!:Ch.582.596

スターティングフォーメーション

川崎フロンターレ
ジュビロ磐田

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最近の試合結果と予定
川崎   磐田
3-0 仙台(A) 3試合前 0-3 広島(A)
3-0 名古屋(A) 2試合前 1-1 大宮(H)
3-2 新潟(H) 前節 0-0 甲府(A)
FC東京(H) 次節 横浜FM(A)
湘南(A) 2試合後 柏(H)
チームスタッツ
ゴール数

ボールがゴールマウスに入り、得点と認められたプレー。

選手名 点数 決定率
枠内シュート数

シュートが枠内に飛び、GKがセーブしたシュートとゴールとなったシュート。

選手名 本数 枠内率
アシスト数

パスを受けた味方選手がゴールを決めたパス。

選手名 回数
ドリブル数

守備側選手と対峙し、その選手を抜こうとする、横にかわしてシュート打とうとするなどの仕掛けるプレー。

選手名 回数 成功率
パス数

味方選手につなげる意図があるものをパスとする。パスの中にはクロスやスルーパスも含まれます。

選手名 本数 決定率
スルーパス数

味方が相手最終ラインの裏に走り込むスペースを狙ったパス(最終ラインはオフサイドとなるライン)。

選手名 本数 成功率
クロス数

ペナルティエリア内の味方選手にシュートを打たせる狙いがあり、サイドから送られたパス。

選手名 本数 決定率
敵陣内空中戦回数

浮いているボールに対し、両チームの選手が空中で競り合うプレー。

選手名 回数 勝率
自陣内空中戦回数

浮いているボールに対し、両チームの選手が空中で競り合うプレー。

選手名 回数 勝率
インターセプト数

相手のパスに対して能動的に動いてそのパスをカットし、自ら保持もしくは味方につなげたプレー。

選手名 回数
タックル数

相手選手がコントロールしているボールを、身体あるいはボールへの接触によって足下から離すプレー。

選手名 回数 決定率
出場時間累計

試合に出場し、プレーした時間のシーズン累計。

選手名 時間
more...

マッチレポート、マッチレビュー、選手詳細データetc...

マッチデープログラム

選手の素顔見てみない? フロンターレのレアなトピックも満載!!応援番組のご紹介

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【今節の大賞選手】アウェイで大賞

今節のアウェイで大賞は、同点となる素晴らしいシュートを決めた小林悠選手です。

贈呈者
JAパールライン福島(株)様
賞品
ふくしまの米 10kg

photo

JTBアウェイツアー参加者募集中!!アウェイもブルーで埋めつくそう!

採点プリーズ

モバフロで、あなたのMOMを採点しよう!〜あなたのチェックしたポイントも、どんどん語って下さい!!〜

採点はモバフロから!QRコードから今すぐ!

この試合の採点結果

1 大島僚太 選手 5,286P
2 小林悠 選手 5,272P
3 チョンソンリョン 選手 5,199P

photo

「モバイルフロンターレ」への登録(ご利用料金:月額315円)が必要です

毎試合終了後、翌日12:00PMまで投票受付!

採点コメント(採点結果発表後に掲載)

今日の大島選手も攻守に運動量が多く素晴らしかった。得点シーンでも、小林選手の動きを見逃さず、丁寧なパスでアシストをした。また、攻撃中にボールを奪われたとき、1番最初に素早いアプローチをしていたのも(いかなごのくぎに)/欲を言えば勝ちたかった試合ですが、連戦で暑い中みんな最後までよく走って頑張ったと思います。僚太くんの攻守にわたる活躍、悠くんの技ありゴール(ぽんた)!チームもオリンピックも頑張れ!

他会場の開催結果

2016 明治安田生命J1リーグ / 第4節 >利用規約をご確認ください

日 程 対戦 会 場 キックオフ 入場者数 結果
2016年
7月17日(日)
甲府 vs 鹿島 中銀スタ 18:00 14,095 3 - 3
神戸 vs 湘南 ノエスタ 18:00 13,076 2 - 0
浦和 vs 大宮 埼玉 19:00 53,951 2 - 2
FC東京 vs vs 柏 19:00 22,374 0 - 1
新潟 vs 仙台 デンカS 19:00 19,388 1 - 2
G大阪 vs 福岡 吹田S 19:00 23,540 0 - 0
広島 vs 横浜FM Eスタ 19:00 25,845 2 - 2
鳥栖 vs 名古屋 ベアスタ 19:00 10,618 0 - 0

ゲームをとことん!

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モバフロだけ!試合前選手コメント

川崎フロンターレ:井川 祐輔

磐田は前線の外国人が強烈。個性が強いスタイルなので、そこをしっかりとケアすること。ラインコントロールに関しては、味方と話し合ってタイミングなどを改善するようにしている。そこをやりつつ、自分たちのサッカーをしっかり出すこと。ジェイ選手のようなタ…

>つづきはモバフロで!

川崎フロンターレ:谷口 彰悟

連戦なので、お互い疲れは残っているはず。タフなゲームになると思うが、しっかり勝ちたい。前回の2失点は反省しないといけない。アクシデントがあったとはいえ、ポジショニングで防げたし、やられてはいけない失点だった。そこはしっかりビデオを見てイガさん…

>つづきはモバフロで!

川崎フロンターレ:橋本 晃司

コンディションは良い。あとは連戦なので、みんなは疲れているし、元気な自分が頑張らないといけない。自由にやれると思うので、あとはどれだけ点に絡めるか。どれだけチャンスを多く作り出せるか。個人的には楽しみ。サイドだとシンタロウ(車屋紳太郎)が突破で…

>つづきはモバフロで!

川崎フロンターレ:大島 僚太

失点をゼロに抑えて勝ちたい。新潟戦では自分の横のスペースをやられたので、まずは横パスをやらせないこと。ネットとはお互いを見ながらうまくプレーできていると思っている。左サイドに関しては、シンタロウ(車屋紳太郎)が1対1で負けないし、どんどん抜いて…

>つづきはモバフロで!

川崎フロンターレ:大久保 嘉人

コウジ(橋本晃司)は前の試合もよかったし、うまい選手。やってみないとわからないが、持っているモノがあるので、プレーするのは楽しみ。リョウタ(大島僚太)やシンタロウ(車屋紳太郎)が良くなっているが、大事なのは続けること。試合に出続ければ点を取れ…

>つづきはモバフロで!

川崎フロンターレ:車屋 紳太郎

みんなそこまで疲れは見えていない。やっぱり勝っていることで、気持ち的に楽にやれていることが大きいと思う。個人的にも得点に絡めるようになってきたので、いいイメージで試合に入ることができている。磐田は前線の3人が起点になっているので、そこで仕事を…

>つづきはモバフロで!

川崎フロンターレ:大塚 翔平

連戦だが自分は90分出ていないので、コンディションはいい。他の選手よりは疲れていないと思う。チームとしてはいい状態だが、個人的にはプレーの精度がよくない。ゴールやアシストといった目に見える結果を出したい。前回の磐田戦は自分は途中からの出場だっ…

>つづきはモバフロで!

ゲームをとことん!

ゲームレポート

2ndステージ第4節、アウェイ磐田戦。過密日程の最終戦だが、2ndステージ3連勝の流れをつなげていきたい。蒸し暑さが残るヤマハスタジアム。18:34キックオフ。

前半[0分>45分]

フロンターレのスターティングメンバーは、トップに大久保、その下に大塚、左ワイドに橋本、右に小林、ボランチはネットと大島のコンビ、最終ラインは車屋-谷口-井川-エウシーニョ、GKソンリョン。 立ち上がりから速い攻防が続く、3分、磐田の攻撃。スローインの流れから宮崎にループ気味のボールを入れられるが、GKソンリョンがキャッチ。4分、中盤からジェイに裏のスペースにボールを入れられ、右サイドからアダイウトンにシュートを打たれるがGKソンリョンがセーブ。ピンチをしのぐ。5分、中村太の右コーナーキックはDFに当たり流れる。8分、左サイド裏のスペースを狙われるが、井川が対応。9分、フロンターレの攻撃。左サイドでパスをつなぎ、中央への戻しを受けた大久保が遠目から狙うがシュートはゴール左に外れる。11分、磐田の攻撃。中盤でボールを奪われ右サイド裏のスペースを狙われるが、ジェイには井川が対応。12分、右コーナーキックの場面。中村太のボールは磐田のファールの判定。13分、自陣から長いボールを入れられるが、ジェイにはエウシーニョと井川で対応。13分、フロンターレの攻撃。直後に中盤から長いボールが入るが、抜け出した大久保はオフサイドの判定。14分、自陣からパスをつなぎカウンターへ。橋本が左サイドから右サイドへスルーパスを入れるが、小林には合わず。15分、左コーナーキックの場面。ショートコーナーから橋本がボールを入れるがクリアされ、こぼれ球をエウシーニョがダイレクトで合わせるがシュートはGK正面。16分、中盤からネットがスルーパス。小林が抜け出しGKもかわすが、シュートは惜しくもゴール左に外れる。17分、左サイドから崩しを狙うがラストパスにつながらず。18分、磐田の攻撃。中盤でボールを奪われカウンターを狙われるが、左サイドのアダイウトンのクロスはエウシーニョがブロック。18分、さらにセカンドボールを拾われ押し込まれるが、大島が落ち着いて対応。19分、左サイドから崩しを狙われアダイウトンにクロスを入れられるが、谷口が滑りながらもクリア。20分、パスをつながれ中央から崩しを狙われるが、磐田のオフサイドの判定。21分、アダイウトンに遠目からシュートを狙われるが、ゴール左に外れる。22分、フロンターレの攻撃。右サイドからエウシーニョが裏のスペースを狙うが、大久保はオフサイドの判定。23分、中盤で大島が敵をかわしてスルーパスを入れるが、抜け出した大塚はオフサイドの判定。惜しい場面だった。

26分、中盤でボールを動かしながらチャンスを伺い、大塚とのワンツーから小林が抜け出し折り返すがGKにキャッチされる。惜しい場面だった。28分、磐田の攻撃。ペナルティエリア右からのフリーキックの場面。小林祐にシュート性のボールを入れられるが、ボールはゴール前を通過。29分、太田のミドルシュートはDFに当たり外れる。29分、右コーナーキックの場面。中村太のボールからゴール前で混戦となるが、磐田のファールの判定。32分、フロンターレの攻撃。パスをつないで右サイドから押し込むが磐田ディフェンスに止められる。32分、さらにリスタートの流れから大島が右サイドからシュート性のボールを入れるが、GKにキャッチされる。32分、磐田の攻撃。直後に反撃を受け、小林祐のボールを受けたジェイに反転されシュートを打たれるがミートせず。危ない場面だった。34分、フロンターレの攻撃。左コーナーキックの場面。橋本のボールをエウシーニョがすらすがクリアされる。35分、磐田の攻撃。中盤右サイドからのフリーキックの場面。小林祐のボールを大井にヘッドで合わせられるが、GKソンリョンの正面。36分、フロンターレの攻撃。谷口が自陣からサイドチェンジを入れるが、右サイドでボールを受けた小林はオフサイドの判定。36分、磐田の攻撃。ルーズボールを小林祐に拾われるが落ち着いて対応。37分、フロンターレの攻撃。セカンドボールを拾って押し込み、橋本が左サイドからクロスを入れるがクリアされる。38分、さらにセカンドボールを拾い、大塚が右サイドから折り返すがブロックされる。40分、磐田の攻撃。右サイドから太田にアーリークロスを入れられるが、ボールはゴール前を通過。41分、フロンターレの攻撃。大塚がスルーパスを狙うが橋本には届かず。42分、磐田の攻撃。川辺にスルーパスを入れられるがGKソンリョンがキャッチ。43分、フロンターレの攻撃。右サイドで小林が縦パスを受けスルーパスを狙うが、大塚はオフサイドの判定。44分、自陣からパスをつなぎワンツーから抜け出した大塚が左サイドから折り返すが、惜しくもブロックされる。45分、右コーナーキックの場面。橋本のボールのこぼれ球に反応した大島がシュートを狙うが、ゴール右に外れる。アディショナルタイム2分。45+2分、磐田の攻撃。速攻をかけられ右サイドのジェイにミドルシュートを打たれるが、GKソンリョンのセーブでしのぐ。 序盤からスピーディーな攻防が続く。徐々にフロンターレがパスをつなぎ攻勢をかけるが、決定的なチャンスに持ち込むことができず。磐田の前線のパワーとスピードをしのぎながら試合を進め、0-0のまま前半を折り返した。

ハーフタイムコメント

川崎フロンターレ:風間 八宏 監督

間で受ける、出して動くを繰り返してリズムを作ろう。相手の矢印をうまく使っていこう。ゴール前落ち着いて狙っていこう。

ジュビロ磐田:名波 浩 監督

前線のサポート、動き出しを意識して攻撃しよう。BOX脇での相手の攻撃に対して、しっかりアプローチすること。

後半[45分>90分]

46分、磐田の攻撃。アダイウトンにドリブルをしかけられるがエウシーニョが対応。46分、自陣でボールを奪われ右サイドからパパドプーロスにクロスを入れられるが、谷口がクリア。48分、フロンターレの攻撃。パスを細かくつなぎ右サイドから崩しをかけるが、ラストパスにつながらず。49分、磐田の攻撃。直後にカウンターを狙われるが、左サイド川辺には井川が対応。ピンチを未然に防ぐ。50分、中盤でボールを奪われパパドプーロスにクロスを入れられるが、守備陣が対応。50分、フロンターレの攻撃。直後に反撃。大塚がスルーパスを入れるが、惜しくも大久保には通らず。51分、リスタートの流れから大島がミドルシュートを放つがブロックされる。52分、ワンツーからネットが中盤から抜け出しスルーパス。橋本が左サイドで受けるが、惜しくもオフサイドの判定。迎えた53分、磐田の攻撃。 左サイドから崩しをかけられ、川辺の折り返しをジェイに合わせられ先制点を奪われる。(0-1) 54分、フロンターレの攻撃。中盤からネットが浮かし球を入れるが、抜け出した橋本はオフサイドの判定。55分、中盤から小林が右サイド裏に抜け出し折り返しを入れるが、惜しくも大久保には通らず。56分、大久保が中央でボールキープ。縦パスを受けて抜け出した小林が左サイドからシュートを放つが、惜しくもGKにセーブされる。57分、左コーナーキックの場面。橋本のボールに谷口が飛び込むが、ヘディングシュートは大きく外れる。59分、磐田の攻撃。中盤右からのフリーキックの場面。太田のボールを折り返されるが守備陣が対応。59分、フロンターレの攻撃。パスをつないで中央突破。ルーズボールに反応した大久保が浮かし球を入れるが、抜け出した橋本は惜しくもオフサイドの判定。60分、大塚に代わり武岡が入り、右サイドバックへ。エウシーニョが1列前に上がる。60分、磐田の攻撃。一瞬のスキを突かれ太田にフリーでミドルシュートを打たれるが、GKソンリョンのセーブでしのぐ。61分、右コーナーキックの場面。中村太のボールは車屋が対応。62分、フロンターレの攻撃。右サイドから崩しをかけ、エウシーニョがアーリークロスを入れるがクリアされる。63分、左コーナーキックの場面。橋本のボールを小林が狙うが、うまくタイミングが合わず。迎えた64分、フロンターレの攻撃。一瞬のスキを突いて相手陣内でボールを奪い返し、大島がスルーパス。トラップした小林が右に流れながらGKの頭上を抜くループシュートを決め、同点に追いつく。66分、フロンターレの攻撃。磐田の攻勢をしのぎカウンターへ。武岡がドリブル突破。左サイドで受けた橋本がシュートを放つが、DFにブロックされる。67分、磐田のカウンターをしのぎ、再びカウンターへ。大久保が左サイドで追いつき、戻したボールをネットが狙うがシュートブロックされる。

67分、さらに攻勢をかけて押し込み、最後はルーズボールに反応した車屋が右足で狙うが、シュートはゴール上に外れる。69分、磐田の攻撃。右サイドから崩しをかけられクロスを入れられるが、守備陣が対応。69分、ゴール前にボールを入れられるが谷口が対応。車屋がクリア。71分、フロンターレの攻撃。磐田の攻勢をしのぎカウンターへ。左サイドの橋本がスルーパスを狙うがブロックされる。72分、パスをつないで押し込みネットが縦パスを入れるが、抜け出した小林は惜しくもオフサイドの判定。74分、磐田の攻撃。自陣でボールを奪い返され圧力をかけられるが守備陣が対応。75分、右サイドから崩しをかけられるが拙攻に助けられる。76分、エウシーニョに代わり三好がピッチへ。78分、フロンターレの攻撃。右サイドから崩しをかけ、中央で大久保がボールキープ。右サイドに回りながらシュートを放つが、DFにブロックされる。78分、右コーナーキックの場面。ショートコーナーから大島が抜け出し決定的な折り返しを入れるが、ボールは惜しくもゴール前に合わず。80分、磐田の攻撃。相手陣内でボールを奪われ、右サイドの折り返しを戻されるが磐田のオフサイドの判定。危ない場面だった。81分、フロンターレの攻撃。右サイドから崩しをかけ、抜け出した小林が折り返し。大久保が合わせるが惜しくもGK正面。82分、磐田の攻撃。直後に反撃を受けて右サイドから崩しをかけられ、戻したボールを太田に狙われるが、ミドルシュートはクロスバーに当たって外れる。危ない場面だった。84分、橋本に代わりエドゥアルドが入り、3バックにシフト。85分、磐田の攻撃。中盤でのミスからカウンターを受けてゴール前に迫られるが、守備陣が耐える。86分、左コーナーキックの場面。太田のボールが入るが磐田のファールの判定。87分、フロンターレの攻撃。パスをつなぎ左サイドに展開。車屋がクロスを入れるがゴール前に合わず。90分、磐田の攻撃。右コーナーキックの場面。中村太のボールは武岡がクリア。セカンドボールを拾われ押し込まれるが、守備陣がしのぐ。アディショナルタイム4分。90+1分、フロンターレの攻撃。ロングボールを拾い、大久保がスルーパス。左サイドから三好がシュートを放つがブロックされる。90+2分、左サイドからのフリーキックの場面。三好のボールはクリアされる。90+3分、さらに押し込み右サイドからエドゥアルドがクロスを入れるが、ゴール前でファールを取られる。90+3分、自陣から三好がサイドチェンジ。小林が右サイドから抜け出すが、ラストパスに持ち込めず。90+4分、磐田の攻撃。ボールを回され右サイド松浦にクロスを入れられるがGKソンリョンがキャッチ。試合は1-1でタイムアップ。

後半立ち上がりの時間帯に一瞬のスキを突かれて失点。しかし、すぐさま反撃を繰り出し同点に追いつき、磐田のカウンターをしのぎながらフロンターレが優勢に試合を進めるが勝ち越しゴールを奪うには至らず。終盤はカウンターの撃ち合いとなるが互いに譲らず、試合は1-1のドローに終わった。

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試合終了後 監督コメント

hc

[公式記者会見 総評]

結果的には勝ちたかったゲームでしたし、勝つチャンスも十分あったゲームだったと思います。ですけどもこの中でいろいろ我々も進化していかなければいけない。一つはすごく高いラインでボールが持てたので、そこを狙ってしまったと。今日はオフサイドに多くかかってしまったと思うのですが、点を取ったところは全く逆で、相手はいつボールが出てくるか分からない。その状態でいつも練習をしているので、そういう意味ではすごく単純なサッカーになった時間があったので、そこのところをもう1回しっかり確認をしていこうと。そうすれば逆を取ることが出来るようになると思います。みんながとにかく点を取りに行ったというのは良かったと思います。また次、しっかりやっていきたいと思います。以上です。

[公式記者会見 質疑応答]
── 大島選手は中盤の底で走りまわって、決定的なパスなども出しましたけど、今日に関してはどのように見てらっしゃいますか?
みなさんが見た通りだと思います。非常に抽象的で難しい質問ですけど、リョウタ(大島僚太)は普通にやっていたと思います。
── 大島くんがこれからオリンピックに行きますけど、中村選手が怪我をしてしまいまして、今後の戦い方が厳しくなるのかなと思いますが、監督はどう考えていますか?
まあずっと厳しいですよ。ですけども選手が一人ひとりがすごく自覚を持ってやってくれているので。それからケンゴ(中村憲剛)がいない、リョウタ(大島僚太)がいないというのは勿論大きいことですが、その中でどんどんどんどん選手が出てこなければいけないですし、このサッカーは形でやっているわけではないので、一番大事なことは今日も見ていただけたと思いますが、何本もものすごく早いパスが飛び出しています。今までとは全く違うので、そういう意味ではそれに対する技術の変化を一人ひとりが進化をしていかなければいけないと。常に常に進んでいかなければいけないので、そういう意味では彼らがいるからいないからということではなくて、先に進む為に1人ひとりが本気で努力をしてやってくれていますので、進んでいかなければいけないなと思います。

ジュビロ磐田 監督
名波 浩

[公式記者会見 総評]

試合が終わってすぐに八宏さん(風間八宏)に前回対戦の時とどうでしたか?と聞いたところ、今日の方が良かったと言っていただいたので、まずは僕自身もそうですし、チームとしても自信を持って次節以降に臨んでいけるお言葉をいただきました。非常に嬉しく思っています。前半は先に点を与えないというミッションを選手に与えたのですが、非常に危ない場面もあって、大塚にしても小林にしてもセンターバックの間をどんどん突かれるような動きに対してちょっとケアしきれなかった。ラインの高さの割に人までつかまえきれていなかった。スペースと相手選手という意味ではそこがちょっと雑だったかなと。後半頭から修正は出来て、我々の狙いのような先制ゴールを決め、我々としては非常にリズムも良かったかなと。失点のミスは反省課題として個人が取り組んでくれればいいと思いますし、その後に2点ぐらいを取りに行く姿勢、それから前節の新潟がアディッショナルでやられた失点というのを考えると、ちょっと嫌な時間もあったのですが、そこはいつも通り、粘り強く、我慢強くやってくれたんじゃないかなと。ただ、時間と共に疲労疲弊していく中で、相手との一番の差というのは、休む時間が作れる選手がいたことと、あとは疲れていてもパスの質が非常に高いということ。なので、カウンターの脅威がどちらが上かといえば、やはり川崎の方が上だったかなと思います。以上です。

[公式記者会見 質疑応答]
── 今日、前半から危なっかしいとおっしゃっていたのですが、高いラインでオフサイドも非常にとって、結果的にはそれが向こうのチャンスを潰していたのですが、オフサイドを取るための高いラインではないとは思うのですが、結果的にあそこまでいつもより前に行っていた評価について。
健太郎(大井健太郎)とパパ(パパドプーロス)と俊(森下俊)が本当に勇気をもって高い位置を保ってくれましたし、パパと俊がとくにサイドへのスライドも含めてやらなければいけない見るべきもの、それから捕まえなければいけないものが非常に広大で、ただ我々の3バックというのは、通常のような待っている3バックではないので、攻撃的に仕掛けていく3バック、まして3月30日ぐらいからスタートしているので4ヶ月弱くらい、ここまでのクオリティに仕上げたのは彼ら、それから藤田も含めてセンターバック陣の頭の順応性というのが非常に高いから出来ているものだと思います。失点の場面、もしくは90分の中で決定的な危ないシーンがありましたけど、その前の高い位置で太田と太亮(中村太亮)も積極的にアプローチに行って何度も食っていますし、そこからより良いカウンターで効果的に出来れば、もう少しチャンスが増えたかなと思いますど、まあ無いものねだりをしてもしょうがないと思いますので、これは次節以降、厳しい戦いが続きますのでそこに生かせていければいいなと思います。
── 今日は守備でリズムを作りながら、得意の持ち味の縦に早い攻撃、分厚いカウンターも何度も出ていたと思うのですが、そのあたりの攻撃に関する評価を。
前に出ていくパワーだけでとったら、コンディションも多少あったのかなと。我々はミッドウィークで出ていない選手が何人もいたので、その選手が文字通り、休んでいなければクオリティをもってやってくれたなと。そこでゴールシーンも勿論そうですし、それ以外のタメのシーン、それからボールにいくシーンとか、いろいろな所で有益に働いたのかなと思います。
── 川崎フロンターレの攻撃に入った時のスピード感というのはあったと思うのですが、中村憲剛選手がいない影響からかもしれないのですが、フロンターレが休むというか、作り直す時間というものがあったと思うのですが、それでスライドのしやすさとかもあったと思うのですが、そのへんについては。
僕は片手もしくは片手以上のゲームを見るんですけど、ケンゴ(中村憲剛)のいない一発背後というのは数少ない。前半は大島がサイドチェンジ1本入れたのが印象に残っているぐらいで、あとはどちらかサイド、2列目を経由していく感じ、もしくは我々のミスを引っかけて1本の楔をスパッと入れる形というのが多かったと思うのですが、新潟とやった時もそんな感じだったと思うので、そこをよく中締め、それから縦ずれをやってくれたんじゃないかなと思います。それがこの内容につながったんじゃないでしょうか。
── フルパワーで休みもあって良かったジェイ選手の評価と小林祐希の評価については如何でしょうか?
まずジェイに関しては、見ての通り非常にコンディションが良くて、それからゴールに向かっていくポイント作り、ゴールもそうでしたけどチームの為に本当に働いてくれたなと思います。小林は分かっているとは思うのですが、ずっとパフォーマンスが良くなくて、どうせなら頭から外してやろうかなと思っていたのですが、諸事情によりスタートから使う状況でした。今日に限り、非常に良いパフォーマンスだったかなと。間で受けていましたし、前への意識、それから周りの人間を使う意識、そういうものが出ていたなと思います。全体的には合格点を与えていいのではないでしょうか。

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試合終了後 川崎選手コメント

川崎フロンターレ:チョン ソンリョン

── 試合を振り返って
連戦、アウェイということで簡単なゲームではなかった。選手は頑張って最後まで走っていた。僕たちもきつかったが、相手も相当きつかったと思う。失点の場面はもったいないが、その他ではみんなハードワークしていた。アウェイの遠征で負けなかったことをプラスにとらえるしかない。次は1週間空いてホームゲームなので、しっかり準備をしたい。サポーターの皆さんには遠くから応援に来ていただいた。その声が力になって選手たちはみんな最後まで頑張ることができた。

川崎フロンターレ:井川 祐輔

── 試合を振り返って
相手は前線からプレスをかけてきて、なかなかやりにくい相手だった。今日はオフサイド数が多かった。こういう相手に単調にやるのではなく、もう少し工夫してやるべきだった。そこは監督も言っている。そこを改善しないといけない。最後はやられないようにしていたが、一回サイドを崩されてそこからやられてしまった。そこはまた修正したい。アウェイなので負けないことが大前提。勝点1を取ったのはホームにつながる。

川崎フロンターレ:谷口 彰悟

── 試合を振り返って
タフなゲームになった。前半うちのリズムとは言えない展開だったが、我慢して活路を見出しつつあった。相手を押し込めればいけるという自信はあったが、後半攻撃にかかるところで逆に失点してしまったのは反省点。ただ、それがいい意味でスイッチになったというか、取りに行かなければならないという感じでアグレッシブに攻撃に出てチャンスを多く作ることができた。勝ち越しまであと1本というところ。個人の質、シュートだったりトラップだったり、アイデアだったり、少しズレてしまったり、同じレベルで考えが合わない場面があった。そこは練習から合わせていかなければならないところだが、コウジくん(橋本晃司)だったり、ユウトくん(武岡優斗)、三好と選手が変わったなかでもしっかり戦えたことはプラスにとらえたい。勝ちたかった。本当に悔しいが、連戦を負けずに乗り切ったことは次につながると思っている。

川崎フロンターレ:橋本 晃司

── 試合を振り返って
点を取りたかった。自分の持ち味は出したが、点にはつながらなかったのは反省点。主導権は握れていたので、慌てずにやるべきだった。相手との駆け引きの部分で、もう少し試合の中で修正できればと思っていた。最後のところでもっと冷静にやること。少し真面目にやりすぎたので、遊び心をもっと持てばよかった。90分出られるように頑張りたい。

川崎フロンターレ:大島 僚太

── 試合を振り返って
試合の臨み方はいつも通り。勝ちたいと思っていたので、悔しい。相手の背後は空いていた。オフサイドギリギリや、オフサイドだったり、流れは悪くなかったと思っていた。後半修正できたのはよかった。アシストは、ボールを持ったときにユウさん(小林悠)が見えていたので出した。

川崎フロンターレ:小林 悠

── 試合を振り返って
前半から裏に抜け出していて、後半も同じようにやっていて、リョウタ(大島僚太)が良いパスを出してくれた。しっかりと位置を見て、落ち着いてゴールを決めることができた。今日は相手のDFラインが高くて、しかも3枚だったので裏を狙えたのが、オフサイドが増えてしまった原因だと思っている。もう少し気をつけて抜け出せばチャンスは多かった。それは試合中にも修正していきたい。

川崎フロンターレ:車屋 紳太郎

── 試合を振り返って
自分としては前半からもっと高い位置を取りたかったが、試合展開がけっこう速くなり、前も詰まっていたので、低い位置からボールを触る感じになった。相手もシンプルにジェイ選手を狙ってきていたので、そのカバーに行かなければいけなかった。もう少しスピードを抑えたかったが、上下動が多い試合になった。全体を通してチャンスは作ることができたが、オフサイドで引っかかることがあって、そこはもったいなかった。相手も高くラインを保っていたが、そこを崩す練習もしていたので、逆に狙いすぎてしまったかなと。もう少しじっくり回してから狙うこともしていけばよかった。たが先制点を取られてから追いつくことはできた。勝つチャンスがあっただけに悔しいが、負けないことが一番だし、アウェイで絶対勝点を持って帰るという意味では最低限の結果だと思う。

川崎フロンターレ:エドゥアルド ネット

── 試合を振り返って
難しい試合になった。チーム全員で逆転を狙ったが、残念ながら、逆転までは至らなかった。負けたわけではないので、次の試合の準備をしたい。守備では、いつもと同じポジショニングを意識していたし、相手の特徴をいかに消すかを頭に入れてやっていた。リョウタ(大島僚太)は重要な選手であることには変わりない。ただ監督がリョウタに代わる新しい選手を入れると思うので、またその選手と一緒にやっていきたい。

川崎フロンターレ:三好 康児

── 試合を振り返って
もう一点取って勝ちに行くという流れだったので、自分もその気持ちで入った。ミスした後に立て直しができなかったのは自分の問題。自分が良ければ、勝てた試合だったと思っている。決定機もあったし、決めなきゃいけないシーンだった。またチャンスが来たら頑張りたい。

川崎フロンターレ:大塚 翔平

── 試合を振り返って
相手は立ち上がりから前から来た。前半の最初はうまくいかなかったが、だんだん慣れてきて良い位置でボールを受けることができるようになった。ユウさん(小林悠)やコウジさん(橋本晃司)が裏を狙っていて、裏に走る選手に対しては、相手はマークを捨てている感じがあった。裏を捨てている選手にパスを出してしまったり、オフサイドになってしまった。本当にあと1本のところだと思う。最後の精度がもったいなかった。今日の相手は思った以上にラインが高かった。もうちょっと二列目からタイミングよく飛び出せば良かったし、出し手もスルーパスが大きくなったりしてしまい、オフサイドが多すぎた。そこはチームとしてうまくいかなかったかもしれない。

ゲームフォト・ギャラリー

  • GK1 / チョン ソンリョン選手

    GK1 / チョン ソンリョン選手

  • ヤマハスタジアムに集結した青き仲間達

    ヤマハスタジアムに集結した青き仲間達

  • GK30 / 新井章太選手

    GK30 / 新井章太選手

  • DF4 / 井川祐輔選手

    DF4 / 井川祐輔選手

  • アップ中。高い湿度に汗が滴り落ちる

    アップ中。高い湿度に汗が滴り落ちる

  • MF21 / エドゥアルド ネット選手

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  • フロンターレコール

    フロンターレコール

  • MF5 / 谷口彰悟選手

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  • MF10 / 大島僚太選手

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  • FW13 / 大久保嘉人選手

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  • 試合前の集合写真

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  • スタンドに青い旗が乱舞する

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  • 4連勝をかけて、さぁ、ホイッスル

    4連勝をかけて、さぁ、ホイッスル

  • MF21 / エドゥアルド ネット選手

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  • MF7 / 橋本晃司選手

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  • GK1 / チョン ソンリョン選手

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  • DF18 / エウシーニョ選手

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  • DF20 / 車屋紳太郎選手

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  • FW13 / 大久保嘉人選手

    FW13 / 大久保嘉人選手

  • MF10 / 大島僚太選手

    MF10 / 大島僚太選手

  • MF7 / 橋本晃司選手

    MF7 / 橋本晃司選手

  • MF5 / 谷口彰悟選手

    MF5 / 谷口彰悟選手

  • FW11 / 小林悠選手

    FW11 / 小林悠選手

  • FW27 / 大塚翔平選手

    FW27 / 大塚翔平選手

  • DF18 / エウシーニョ選手

    DF18 / エウシーニョ選手

  • MF10 / 大島僚太選手

    MF10 / 大島僚太選手

  • FW27 / 大塚翔平選手

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  • DF4 / 井川祐輔選手

    DF4 / 井川祐輔選手

  • GK1 / チョン ソンリョン選手

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  • DF4 / 井川祐輔選手

    DF4 / 井川祐輔選手

  • MF5 / 谷口彰悟選手

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  • MF7 / 橋本晃司選手

    MF7 / 橋本晃司選手

  • 前半は0-0のドローで折り返し

    前半は0-0のドローで折り返し

  • DF18 / エウシーニョ選手

    DF18 / エウシーニョ選手

  • MF21 / エドゥアルド ネット選手

    MF21 / エドゥアルド ネット選手

  • FW13 / 大久保嘉人選手

    FW13 / 大久保嘉人選手

  • MF7 / 橋本晃司選手

    MF7 / 橋本晃司選手

  • DF20 / 車屋紳太郎選手

    DF20 / 車屋紳太郎選手

  • FW11 / 小林悠選手

    FW11 / 小林悠選手

  • DF17 / 武岡優斗選手

    DF17 / 武岡優斗選手

  • MF10 / 大島僚太選手

    MF10 / 大島僚太選手

  • MF21 / エドゥアルド ネット選手

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  • MF7 / 橋本晃司選手

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  • DF17 / 武岡優斗選手

    DF17 / 武岡優斗選手

  • DF23 / エドゥアルド選手

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  • MF26 / 三好康児選手

    MF26 / 三好康児選手

  • MF26 / 三好康児選手

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  • ドローのまま終了のホイッスル

    ドローのまま終了のホイッスル

  • ケガやオリンピックで選手の離脱もあるが...

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  • 選手ひとりひとりが真価を発揮して

    選手ひとりひとりが真価を発揮して

  • 次戦の等々力でまた勝点を積み上げたい

    次戦の等々力でまた勝点を積み上げたい

現在の試合状況

試合終了

更新:18/03/07 12:11

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前節終了時の累積警告

  • 1枚 11/小林 悠
  • 1枚 21/エドゥアルド ネット

今節の出場停止

  • なし

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日時:2016年07月23日(土)18:30キックオフ 会場:等々力陸上競技場

対戦内容

  • 明治安田生命J1リーグ
  • 2nd
  • 第5節
  • vs.FC東京
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