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日時:2016年11月03日(木)13:33キックオフ
会場:等々力陸上競技場
試合終了

試合終了
-
川崎フロンターレ
-
2
2─0
0─33
-
ガンバ大阪
vs.GAMBA OSAKA
| 2016 明治安田生命J1リーグ 第34節 vs.ガンバ大阪:開催データ | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 入場者数 | 天候 | 気温 | 湿度 | ピッチ状態 | |
| 25,694人 | 晴、弱風 | 20.0℃ | 41% | 全面良芝、乾燥 | |
| 試合時間 | コミッショナー | 主審 | 副審 | 副審 | |
| 90分 | 入江 勉 | 木村 博之 | 山口 博司 | 村上 孝治 | |
| 第4の審判員 | VAR | AVAR | 記録員 | ||
| 小屋 幸栄 | 大高 常勝 | ||||
| 過去の対戦成績(J1) | 過去の対戦成績(J2) | 2016シーズン対戦記録 | |||
| 8勝4分11敗/45得点51失点 | 対戦無し | 第9節(アウェイ)/第34節(ホーム) | |||
公式記録OFFICIAL MATCH RECORD
| 川崎フロンターレ[ホーム] | チーム | [アウェイ]ガンバ大阪 |
|---|---|---|
| 2 |
2 前半 0 |
3 |
| 風間 八宏 | 監督 | 長谷川 健太 |
| 34 > 34 | 勝点 | 31 > 34 |
長谷川 竜也 06分 |
得点 選手/時間 |
65分 藤春 廣輝 |
| 選手名 | 番 号 |
シュート数 | ポジ ション |
シュート数 | 番 号 |
選手名 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 45 | 90 | 計 | 計 | 90 | 45 | |||||
| 新井 章太 | 30 | 0 | 0 | 0 | GK | 0 | 0 | 0 | 1 | 東口 順昭 |
| 田坂 祐介 | 6 | 0 | 0 | 0 | DF | 0 | 0 | 0 | 22 | オ ジェソク |
| 谷口 彰悟 | 5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 8 | 岩下 敬輔 | ||
| 車屋 紳太郎 | 20 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 6 | 金 正也 | |
| 1 | 1 | 0 | 4 | 藤春 廣輝 | ||||||
| エドゥアルド ネット | 21 | 1 | 1 | 2 | MF | 4 | 4 | 0 | 21 | 井手口 陽介 |
| 中村 憲剛 | 14 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 15 | 今野 泰幸 | |
| エウシーニョ | 18 | 1 | 0 | 1 | 3 | 2 | 1 | 11 | 倉田 秋 | |
| 登里 享平 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 19 | 大森 晃太郎 | |
| 0 | 0 | 0 | 7 | 遠藤 保仁 | ||||||
| 長谷川 竜也 | 16 | 2 | 0 | 2 | FW | 2 | 2 | 0 | 9 | アデミウソン |
| 三好 康児 | 26 | 3 | 3 | 6 | ||||||
| 大久保 嘉人 | 13 | 4 | 2 | 6 | ||||||
| GK/安藤 駿介 | 24 | 0 | SUB | 0 | 18 | GK/藤ヶ谷 陽介 | ||||
| DF/板倉 滉 | 28 | 0 | 0 | 5 | DF/丹羽 大輝 | |||||
| MF/橋本 晃司 | 7 | 0 | 0 | 14 | DF/米倉 恒貴 | |||||
| MF/森谷 賢太郎 | 19 | 1 | 1 | 2 | 2 | 13 | MF/阿部 浩之 | |||
| MF/中野 嘉大 | 22 | 0 | 0 | 0 | 25 | MF/藤本 淳吾 | ||||
| MF/狩野 健太 | 25 | 0 | 0 | 27 | MF/内田 達也 | |||||
| FW/森本 貴幸 | 9 | 1 | 1 | 0 | 0 | 23 | FW/呉屋 大翔 | |||
| 経過 | 番 号 |
得点選手 | 分 | 得点経過 | 分 | 得点選手 | 番 号 |
経過 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
中央 相手DF こぼれ球 13 右足S 相手GK こぼれ球 16 右足S |
16 | 長谷川 竜也 | 6 | 65 | 藤春 廣輝 | 4 | 左 23 → 11 → 4 ~ 中央 左足S |
|
中央 26 → 13 ↑ 18 → 26 左足S |
26 | 三好 康児 | 18 | 66 | 井手口 陽介 | 21 | 中央 23 ~ → 11 右足S 相手GK こぼれ球 21 右足S |
|
| 76 | アデミウソン | 9 | 左 4 → 11 → 中央 9 ~ 右足S |
[得点経過の記号の意味]〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート
| OUT | → | IN | 分 | 交代選手 | 分 | IN | ← | OUT |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 16 長谷川 竜也 | → | 19 森谷 賢太郎 | 67 | 45 | 13 阿部 浩之 | ← | 8 岩下 敬輔 | |
| 6 田坂 祐介 | → | 22 中野 嘉大 | 71 | 63 | 23 呉屋 大翔 | ← | 19 大森 晃太郎 | |
| 26 三好 康児 | → | 9 森本 貴幸 | 78 | ← |
| 警告・退場 | |
|---|---|
| 選手名/理由 | 分 |
| C2 21 エドゥアルド ネット | 77 |
| C2 22 中野 嘉大 | 79 |
| 45 | 90 | 計 | データ | 計 | 90 | 45 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 12 | 8 | 20 | シュート | 12 | 11 | 1 |
| 2 | 6 | 8 | GK | 16 | 6 | 10 |
| 1 | 2 | 3 | CK | 6 | 4 | 2 |
| 5 | 9 | 14 | 直接FK | 9 | 7 | 2 |
| 3 | 2 | 5 | 間接FK | 3 | 2 | 1 |
| 3 | 2 | 5 | オフサイド | 3 | 2 | 1 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 警告・退場 | |
|---|---|
| 分 | 選手名/理由 |
| 68 | C1 15 今野 泰幸 |
| 83 | C2 22 オ ジェソク |
注1:オフサイド欄の数値は、間接FK数のうちオフサイドによるものを表している。
注2:*はハーフタイムなどのインターバル中、あるいはPK戦中を意味する。
- 警告理由
- C1 = 反スポーツ的行為 C2 = ラフプレイ C3 = 異議 C4 = 繰り返しの違反 C5 = 遅延行為
C6 = 距離不足
C7 = 無許可入 C8 = 無許可去 - 退場理由
- S1 = 著しく不正なプレイ S2 = 乱暴行為 S3 = つば吐き S4 = 得点機会阻止(手) S5 = 得点機会阻止(他)
S6 = 侮辱 CS = 警告2回
前節終了時の累積警告
- 1枚 1/チョン ソンリョン
- 1枚 4/井川 祐輔
- 1枚 5/谷口 彰悟
- 1枚 6/田坂 祐介
- 1枚 7/橋本 晃司
- 1枚 9/森本 貴幸
- 2枚 11/小林 悠
- 1枚 13/大久保 嘉人
- 2枚 18/エウシーニョ
- 1枚 23/エドゥアルド
- 1枚 28/板倉 滉
今節の出場停止
- なし
川崎フロンターレ
ガンバ大阪
| 最近の試合結果と予定 | ||
|---|---|---|
| 川崎 | G大阪 | |
| 0-3 神戸(A) | 3試合前 | 0-4 浦和(A) |
| 2-0 広島(H) | 2試合前 | 2-2 横浜FM(A) |
| 1-0 鹿島(A) | 前節 | 3-1 新潟(H) |
| ─ ─ | 次節 | ─ ─ |
| ─ ─ | 2試合後 | ─ ─ |
ゴール数
ボールがゴールマウスに入り、得点と認められたプレー。
| 選手名 | 点数 | 決定率 |
|---|
枠内シュート数
シュートが枠内に飛び、GKがセーブしたシュートとゴールとなったシュート。
| 選手名 | 本数 | 枠内率 |
|---|
アシスト数
パスを受けた味方選手がゴールを決めたパス。
| 選手名 | 回数 |
|---|
ドリブル数
守備側選手と対峙し、その選手を抜こうとする、横にかわしてシュート打とうとするなどの仕掛けるプレー。
| 選手名 | 回数 | 成功率 |
|---|
パス数
味方選手につなげる意図があるものをパスとする。パスの中にはクロスやスルーパスも含まれます。
| 選手名 | 本数 | 決定率 |
|---|
スルーパス数
味方が相手最終ラインの裏に走り込むスペースを狙ったパス(最終ラインはオフサイドとなるライン)。
| 選手名 | 本数 | 成功率 |
|---|
クロス数
ペナルティエリア内の味方選手にシュートを打たせる狙いがあり、サイドから送られたパス。
| 選手名 | 本数 | 決定率 |
|---|
敵陣内空中戦回数
浮いているボールに対し、両チームの選手が空中で競り合うプレー。
| 選手名 | 回数 | 勝率 |
|---|
自陣内空中戦回数
浮いているボールに対し、両チームの選手が空中で競り合うプレー。
| 選手名 | 回数 | 勝率 |
|---|
インターセプト数
相手のパスに対して能動的に動いてそのパスをカットし、自ら保持もしくは味方につなげたプレー。
| 選手名 | 回数 |
|---|
タックル数
相手選手がコントロールしているボールを、身体あるいはボールへの接触によって足下から離すプレー。
| 選手名 | 回数 | 決定率 |
|---|
出場時間累計
試合に出場し、プレーした時間のシーズン累計。
| 選手名 | 時間 |
|---|
【今節の大賞選手】あんたが大賞
今節のあんたが大賞は、チャンピオンシップと天皇杯への期待を込めて選手全員です!!
- 贈呈者
- 1.エバラ食品工業 マーケティング本部 上席執行役員 近藤康弘様
2.中原区商店街連合会青年部 副部長 石井雄介様 - 賞品
- 1.エバラ商品詰め合わせ
2.フロンターレカラーのデルフィニウム(お花)

採点プリーズ
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この試合の採点結果
| 1 | 三好康児 選手 | 7,247P |
|---|---|---|
| 2 | 長谷川竜也 選手 | 7,224P |
| 3 | 大久保嘉人 選手 | 7,199P |

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毎試合終了後、翌日12:00PMまで投票受付!
採点コメント(採点結果発表後に掲載)
年間1位を取れるチャンスがあっただけに、本当に本当に悔しい結果でした。リーグ戦は終わったものの、天皇杯、CSが残っているので、次に向けて(アヤ)/悔しい負けでした。立て続けに失点はいただけないですね。怪我人が多くて厳しいですが、一戦でも多く(にんじん)/前半が素晴らしかっただけにもったいない試合になってしまった。 天皇杯・CSに向けしっかり準備してもらって、最後に皆で喜びを分かち(りゅう)
他会場の結果 OTHER MATCHES
2016 明治安田生命J1リーグ / 第34節 >利用規約をご確認ください
| 日 程 | 対戦 | キックオフ | 会 場 | 入場者数 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2016年 11月3日(木) |
仙台 vs 磐田 | 13:30 | ユアスタ | 19,315 | 0 - 1 |
| 鹿島 vs 神戸 | 13:30 | カシマ | 15,925 | 0 - 1 | |
| 浦和 vs 横浜FM | 13:30 | 埼玉 | 56,841 | 1 - 1 | |
| 大宮 vs FC東京 | 13:30 | NACK | 12,377 | 0 - 1 | |
| 甲府 vs 鳥栖 | 13:30 | 中銀スタ | 14,676 | 0 - 1 | |
| 新潟 vs 広島 | 13:30 | デンカS | 27,081 | 0 - 1 | |
| 名古屋 vs 湘南 | 13:30 | パロ瑞穂 | 18,474 | 1 - 3 | |
| 福岡 vs 柏 | 13:30 | レベスタ | 13,042 | 0 - 4 |
モバフロだけ! 試合前の選手コメントPLAYERS’ COMMENTS BEFORE THE MATCH
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リーグ最終戦をホームの最高の雰囲気で戦うことができる。年間勝点1位は浦和の結果次第ということになってしまったが、まずは自分たちがしっかり勝たなければいけない。目の前の一戦に集中したい。G大阪はもともと強いチームだし、ここ最近はメンバーが固まっ…
年間1位が一番欲しい。最後の試合も勝ちにこだわらないといけないし、モチベーションは高い。年間1位になればチャンピオンシップも楽になる。やはり一番力のあるチームが1位を取っていると思っているし、うちと浦和にしぼられている。1位を取ったらそれが自…
勝つ姿勢を見せるということ。その作業は変わらない。自分たちのホームなので、負けてはいけない。アグレッシブに前にいきたい。ここ2試合、そういう試合ができていないので。年間1位を狙うことには変わりないし、自分たちが勝ち点3を取らないと何も起こらな…
自分ができることをやれればいいと思っている。久しぶりに前でプレーできる。ヨシトさん(大久保嘉人)がトップ下にいたので、できる限りヨシトさんの動きを見ながら自分もやろうと思っている。ヨシトさんがボールを受けてくれたり、気を使ってやってくれている…
4バックの方が守備でのズレは少ない。3バックのときよりスペースをカバーできると思っている。しっかり話すところは話して、あとはみんな気合が入っている。それは練習のセットプレーでも伝わってきた。球際の強さだったりが、またできてきている。そこは当然…
こういう状況なので、全員の力が必要。自分が出ることも想定内だったので、準備はしてきた。疲れを感じるタイプではないし、時差ぼけにも慣れているつもり。1試合でも多く出たいし、そのチャンスも巡ってきているので、あとは結果を掴みたい。前線に高さはない…
試合レポートMATCH REPORT
リーグ最終戦となる2ndステージ第17節、等々力にG大阪を迎えての一戦。この試合で勝点を取れば、他会場の結果次第では年間勝点1位の可能性が出てくる。晴天、満員の等々力陸上競技場。13:33キックオフ。
前半THE FIRST HALF
フロンターレのスターティングメンバーは、トップに長谷川、その下に大久保、中盤左ワイドに三好、右にエウシーニョ、ボランチは中村とネットのコンビ、最終ラインは登里-車屋-谷口-田坂、GK新井。立ち上がり2分、フロンターレの攻撃。パスをつないで左サイドに展開。登里がしぶとく抜け出しクロスを入れ、大久保がダイレクトで合わせるが枠に飛ばず。さらにクリアボールを拾いネットがミドルシュートを放つが、ゴール左に外れる。4分、G大阪の攻撃。左にサイドチェンジのボールを出されるが田坂と谷口で対応。5分、左サイド裏のスペースを突かれるが、藤春には谷口が対応。迎えた6分、フロンターレの攻撃。パスをつなぎ、中村が左サイドに展開。登里のアーリークロスの流れたボールを大久保が合わせ、GKがはじいたボールに詰めた長谷川が豪快にシュートを決めて先制点を奪う。(1-0) 9分、G大阪の攻撃。中盤でパスカットされ倉田にドリブル突破されるが、車屋が戻りながら対応。10分、フロンターレの攻撃。パスをつなぎネットが中盤から浮かし球を入れるが、大久保には合わず。11分、G大阪の攻撃。右サイドから崩しを狙われ、アデミウソンから浮かし球が入るが谷口が対応。12分、遠藤の右コーナーキックを倉田にヘッドで合わせられるが、GK新井の正面。13分、フロンターレの攻撃。長谷川からボールを受けた三好が左サイドからドリブル突破。戻したボールを大久保がダイレクトで合わせるが大きく外れる。15分、クリアボールを拾われパスをつながれるが、守備陣がしのぐ。16分、中盤でパスを受けた三好が意表を突いて遠目からシュートを放つが、GKにキャッチされる。迎えた18分、フロンターレの攻撃。パスを細かくつなぎ大久保が前線へ浮かし球を入れ、ゴール前に飛び込んだエウシーニョがボールを収め、マイナスのボールを三好が合わせ追加点を奪う。(2-0) 21分、フロンターレの攻撃。長谷川がボールを奪いドリブル突破。中央の大久保が右サイド裏のスペースにボールを入れるが、エウシーニョには合わず。22分、早いリスタートから長谷川が右サイドでボールキープ。クロスを大久保がオーバーヘッドで合わせるが、惜しくもゴール左に外れる。24分、G大阪の攻撃。中盤でパスをつながれるが守備陣が落ち着いて対応。25分、フロンターレの攻撃。中盤で三好がボールカット。そのままドリブルで持ち込むがフィニッシュにつながらず。
25分、G大阪の攻撃。直後に反撃を浴び、ゴール前にボールを入れられるが谷口が対応。27分、フロンターレの攻撃。左サイドから崩しをかけて中村がスルーパスを入れるが登里には合わず。28分、G大阪の攻撃。左サイド大森のドリブル突破を狙われるがエウシーニョが止める。29分、G大阪の攻撃。左サイドから崩しを狙われるが守備陣が対応。30分、中盤でボールを奪われカウンターを受け、左サイド大森に折り返されるがGK新井がキャッチ。31分、フロンターレの攻撃。左サイドから崩しをかけるがフィニッシュにつながらず。32分、中盤でネットがパスカット。パスをつなぎネットとのワンツーから大久保がラストパスを入れるが、惜しくも長谷川に合わず。34分、パスを細かくつなぎ中村が左サイドからミドルシュートを放つが、ゴール左に外れる。35分、G大阪の攻撃。パスを回され押し込まれるが守備陣が落ち着いて対応。36分、フロンターレの攻撃。パスを細かくつなぎ左サイドから抜け出した長谷川がシュート性のボールを入れるが、惜しくもGKにセーブされる。37分、相手のペナルティエリア前でエウシーニョがパスカット。そのままシュートを狙うがゴール上に外れる。惜しい場面だった。38分、G大阪の攻撃。遠藤の左コーナーキックは中村がクリア。39分、フロンターレの攻撃。直後にカウンターをしかけ、大久保が右サイドからミドルシュートを放つがGK正面。40分、三好が左サイドからドリブル突破。ペナルティエリア内に入り込むがDFに止められる。41分、G大阪の攻撃。攻勢をしのがれカウンターを狙われるが、大久保が戻りカット。42分、フロンターレの攻撃。三好のロングボールからカウンターへ。左サイドから長谷川が突破を狙うが、DFに止められる。44分、G大阪の攻撃。攻勢をしのがれロングボールからカウンターを狙われるが、谷口がアデミウソンの突破を止めピンチをしのぐ。45分、フロンターレの攻撃。縦パスを受けた三好がドリブル突破。遠目からシュートを放つが枠を外れる。アディショナルタイム1分。45+1分、G大阪の攻撃。自陣からロングボールを入れられるが、アデミウソンには谷口が対応。立ち上がりにルーキー長谷川がゴールを挙げフロンターレが先制点を挙げ、さらに三好のゴールで追加点。完全に試合の主導権を握り、前半を2-0で折り返した。
ハーフタイムコメントHALF TIME COMMENTS

川崎フロンターレ:風間 八宏 監督
いい距離感、いいリズムでやれている。しっかりボールを動かして続けていこう。奪った後のボールをシンプルに正確に。ロングボールの処理、セカンドボールをしっかり拾っていこう。ラストプレーを大切に。

ガンバ大阪:長谷川 健太 監督
ラインコントロールをしっかり。1点返せば流れは変わる。まず1点。
後半the 2ND half
46分、フロンターレの攻撃。相手ゴール前で三好がボールを奪い返しカーブをかけたシュートを放つが、惜しくもポストに当たり外れる。49分、G大阪の攻撃。右サイドからアーリークロスを入れられるが、谷口が対応。49分、さらに攻勢をかけられ左サイドの倉田にミドルシュートを打たれるが、GK新井の正面。50分、フロンターレの攻撃。左コーナーキックの場面。ショートコーナーから大久保がクロス。エウシーニョがヘッドで戻すがクリアされる。52分、三好が左サイドからドリブル突破。中央に切れ込み長谷川とのワンツーからシュートに持ち込むが、ゴール右に外れる。54分、G大阪の攻撃。パスをつながれサイドに振られるが、守備陣が我慢強く対応。55分、右コーナーキックの場面。遠藤のボールは谷口がクリア。セカンドボールを拾われボールを入れられるがゴール前を通過。57分、フロンターレの攻撃。右サイドから崩しをかけ大久保がミドルシュートを放つが、惜しくもクロスバーに当たり外れる。59分、相手陣内でボールカット。大久保がドリブルをしかけ、右サイドからクロスを入れるがクリアされる。60分、パスを細かくつなぎネットがミドルシュートを放つが大きく外れる。60分、G大阪の攻撃。左サイド大森の突破は田坂が対応。61分、遠藤の左コーナーキックは守備陣がクリア。64分、セカンドボールを拾われ押し込まれるが、守備陣が落ち着いてしのぐ。迎えた65分、左サイド裏のスペースを突かれ藤春にドリブル突破され、一気にゴール前に迫られシュート性のボールが入り、GK新井が体に当てたもののボールはゴールに吸い込まれる。(2-1) さらに66分、G大阪の攻撃。さらに直後に中央突破を許し、一度はGK新井がシュートセーブしたもののこぼれ球を井手口に押し込まれ、一瞬にして同点に追いつかれる。(2-2) 67分、長谷川に変わり森谷がピッチへ。68分、フロンターレの攻撃。左サイドからのフリーキックの場面。中村のボールはゴール前に合わず。
71分、田坂に代えて中野がピッチへ。エウシーニョが右サイドバック。中盤右に三好、左に中野が入る。73分、G大阪の攻撃。カウンターをカウンターで返されるが、アデミウソンには登里が対応。ピンチをしのぐ。74分、ゴール前でアデミウソンにパスカットされるが、GK新井が体に当ててシュートセーブ。決定的なシーンをぎりぎりのところでしのぐ。75分、フロンターレの攻撃。直後に反撃をかけてパスをつなぎ、最後は三好がシュートを放つがGK正面。迎えた76分、G大阪の攻撃。左サイドから切れ込んだアデミウソンに強烈なミドルシュートを決められ、3点目を奪われる。(2-3) 77分、三好に代えて森本がピッチへ。79分、G大阪の攻撃。セカンドボールを拾われ、右サイドの阿部にミドルシュートを打たれるが枠を外れる。80分、フロンターレの攻撃。左サイドからパスをつなぎ、中央の森谷がミドルシュートを放つが大きく外れる。82分、パスをつないで中央突破を狙うがファールで止められる。84分、中央からのフリーキックの場面。中村のボールを車屋が落とし、森本がダイレクトで合わせるがシュートは大きく外れる。85分、G大阪の攻撃。左サイドから崩しをかけられ藤春に抜け出されるが、クロスは森谷が戻りながらブロック。86分、G大阪の攻撃。左コーナーキックの場面。遠藤のボールはネットがクリア。こぼれ球を拾われ井手口にシュートを打たれるが、大きく外れる。87分、さらに中央でのワンツーからアデミウソンにシュートを打たれるが、大きく外れる。88分、フロンターレの攻撃。エウシーニョがパスカット。そのままドリブル突破をしかけ右サイドからの折り返しを受けた大久保がシュートに持ち込むが、惜しくもブロックされる。90分、G大阪の攻撃。左サイド藤春に突破を許し、クロスのこぼれ球を阿部に合わせられるが谷口がぎりぎりのところでブロップ。ピンチをしのぐ。アディショナルタイム4分。90+2分、フロンターレの攻撃。左サイドから崩しを狙うが突破ならず。試合は2-3でタイムアップ。
後半立ち上がりにもチャンスを迎えたものの追加点ならず。すると一瞬の緩みを突かれ連続失点。さらに終盤、アデミウソンにシュートを決められ失点を許し、リーグ最終戦はホームで逆転負けという結果に終わった。
試合終了後 監督コメントCOMMENTS AFTER THE MATCH


[公式記者会見 総評]
すごくサポーターに温かく声援を受けた後なので悔しい試合をあまり思い出したくないのですが、今日は新しい選手を出してもすごくよくやったと思うんですね。ですけども、その時間がすごく短かった。ゲームをコントロールするだけの力、ベンチも含めてですね、少し足りなかったと思います。ですけど、こういうことを選手は学びながら。まだまだ伸びている最中のチームですから、こういうことを学びながら90分、うまく戦っていけるようになれば良い。すごく悔しいですけど、すごく自分たちの財産になる、良いゲームだったと思います。以上です。
[公式記者会見 質疑応答]
- ── お互いの1つのゴールが勢いと自信をもたらすようなそんなゲームだったように見えるのですが、風間監督にはどのように映りましたか?
- これはサッカーですから、当たり前なのですが、そういうところでその要所をどれくらいの選手がわかるか。それから、そこに対してどのような取り組みをしているか。これはもちろん、頭では理解しているし、トレーニングでももちろんやっています。ですけど、ここの中でしっかり学んで身についていくと。そういう意味では今日はそこが足りなかったと思うので。何かを変えるというよりも頭の中を変えるということなので。そこはしっかり、選手が取り組んでくれると思います。
- ── レギュラーシーズンを今日で終えて、今季年間2位でしたがそのあたりについては?
- 我々のチームは出ていない選手がいないですよね。ですから、そういう意味ではすごく、全員が前を向いてやってくれていた。自分が出るというところをトレーニングからアピールしてくれれば、間違いなく我々のチームでは出られますので、そういうところはすごく良かったなと思います。ただ、波があった中、波があったと言っても今までに比べれば、勝点70以上取れたのは素晴らしいことだと思うんですね。若い選手も中心選手も含めて、そこのところを理解しながらやったと思います。ですけど、先程も言った通りまだまだ伸びているチームなので。完成形でもないですし、全ての色々なところを補強しているわけでもないですから、この中で伸びていかなければいけないのがこのフロンターレだと思いますので。そういう意味ではよく、選手はやっていると思いますし、明日になったらまた大きな違う力を発揮してくれるんじゃないかという期待がいつでも持てるチームになったなと思います。
- ── 伸びているチームを離れるということに関してはどういうお気持ちなんでしょうか?
- 私も初めてこのチームを、みんなはあまり言ってくれませんでしたけど、初めてやって約5シーズン。その中で色々と考えることもありますし、それから選手と同じように自分自身も継続と刺激と、トレーニングでもそうですけど、必要だと思いますので。そのへんで少し頭を変えたいなと思っただけです。このチームに可能性がないということではなくて、非常に大きな可能性があるチームだと思います。
- ── もっとやりたいという気持ちは?
- そうですね。でも、自分の中では色々なものを見るべきだと思っていますし、色々なものを選手に還元していく上では、自分自身も伸びていかなければいけないので、そういう意味でこの時間というのはかなり変わりますし、選手もかなり変わりますので。しばらく前から考えていたことなので。素晴らしいチームなので残念には思いますけど、自分なりに決断したことです。

ガンバ大阪 監督
長谷川 健太
[公式記者会見 総評]
選手たちがよく難しいゲーム展開でしたけど、しっかりと。特に後半に修正して戦えたと。一点を返せば自分たちに流れがくるかなというところで、藤春もそれまであまり良くなかったのでどうしようかなと思っていたのですが、ハル(藤春廣輝)の1点から非常にチームに勢いが出て、と。逆転まで出来て、いい形で大宮の結果を聞いたら、大宮も敗れたということで4位で終わることができたので、最低限の順位を確保することができたなと。選手が今日はよく頑張ってくれたなと思います。フロンターレはメンバーが変わっても、さすがフロンターレだなと。若い選手が初めから躍動して、2点取られたときはどうなるかなというふうに思っていました。若手とベテラン、また今シーズンを振り返っても、どの選手も素晴らしい戦いをしていたと思いますし、風間監督が5年間かけて素晴らしいチームを作ったと思います。そういうリーグ戦最後のゲームで戦うことができて、最後まで攻撃的な姿勢を貫いて今日は戦おうということで戦いましたけど、選手、スタジアム、そして両チームのサポーターがこうして素晴らしい雰囲気の中でゲームが出来て、勝利で終えたことは大変嬉しく思いますし、こういうゲームを数多くやることがJリーグの、また日本サッカー界の発展につながっていくと思うので。我々としては残されたタイトルは天皇杯しか無いので、しっかりと9日のベスト8の試合に向けて今日の試合という部分をしっかりと教訓にして準備をしていきたいと思います。
[公式記者会見 質疑応答]
- ── 前半の20分あたりで遠藤選手を落としてフォーメーションを変更されたと思いますが、そこの意図を教えてもらえますか?
- まったくはまらなかったので。ケンゴ(中村憲剛)とネット(エドゥアルド ネット)、あと嘉人(大久保嘉人)が下がってきて、中盤をうまく3人でボールを回されてしまって、なおかつバイタルが非常に空いてなかなかディフェンスラインも押し上がらなかったので、ヤット(遠藤保仁)をアンカーにして、憲剛とネットのところに今ちゃん(今野泰幸)と陽介(井手口陽介)でもう少しプレッシャーをかけろという話をして。落ちた嘉人に対してはヤットが行っていいという話をしました。ただ、脇の選手が中にはいってきて、エウシーニョなんかは始め、なかなか藤春がインサイドに入ってきた選手を捕まえきれなかったりとか、三好なんかもそういう動きをしてそこで起点を作れたりして。なかなか、メンバー交代もしたのですが、うまくはハマりきれなかったなと思っています。ただ、ハーフタイムで少し指示を出して、後半はだいぶ落ち着いた展開になったと。向こうもだいぶ前半から飛ばしていたので。同じ形にして前から少しプレッシャーをかければなということでやりました。本当にいい時間帯に点が入ったので、こういう結果に繋がったんじゃないかなと思います。
試合終了後 選手コメントPLAYERS’ COMMENTS AFTER THE MATCH
- ── 試合を振り返って
- もったいないのひと言。前半を2-0で折り返していい状態だったし、ハーフタイムでもポジティブな声が出ていた。後半立ち上がりも前は追加点を取りたい、後ろは失点したくないという状況でもラインを高く保てていたと思う。自分としては動揺したつもりはないが、立て続けの失点でゲームを難しくしてしまった。三好の調子が良かったし、タツヤ(長谷川竜也)もガンガン仕掛けてくれていた。あとは後ろが守備をやるから、それぞれの特徴を出してのびのびやって欲しいと思っていた。失点直後に声をかけていたが、改善できるところはあると思う。仕留めるところ、それから失点しないこと。DFとしては申し訳ない気持ち。選手の距離感は良かったしセカンドボールも拾えていたが、後半ボールを持ったときに少し後ろが重くなっていた印象がある。
- ── 試合を振り返って
- 立ち上がりから先手を取るぞという意気込みで入った。若い2人が勢いで、推進力を出してくれた。あの2人をヒーローにできなかったことに関しては不甲斐ない。前半は素晴らしい試合をしていたが、問題は後半だった。集中はしていたが、追いつかれて逆転されてしまった。1失点したときに、みんなの顔が下がってしまった。そういうときの2失点目だった。ただああいう流れを止めないといけないし、そこの試合運びだったり、締めるところはまだまだ課題。その流れを止まられなかったのは反省点。最高の雰囲気を作ってもらっていたにもかかわらず、こういう結果になってしまったことが申し訳ない。ただ、まだチャンピオンシップというトップを獲るチャンスがあるので、そこに向けてまた全力で準備していきたい。
- ── 試合を振り返って
- 前半いい形で点を取って、ボールの持ち方も相手が寄せられないような理想的な展開だった。欲を言えば3点目のチャンスを決めていればというところ。ゲームを終わらせることができたかもしれない。後半、1失点目の直後のゲーム運びで、一度リセットして相手の勢いを受け流すようなことができればよかったが。そこがチームとして未熟な部分だと思う。1点取られてもまだ1点勝っているわけで、連続失点は全員が反省しなければいけない。そういう時こそサイドに逃げるんじゃなくて、縦にボールを当てて動いてもらってを繰り返してという、チームの基本に立ち返ることが大事だと思う。ここ3戦、それができていれば相手はつかみどころがないし、できていないときに捕まっている。時間の使い方を含めて、劣勢になったときの対応を考えていかなければならない。ただ、まだチャンピオンシップが残っているので、しっかり切り替えてまたやっていかないと。サポーターの皆さんにはすごく良い雰囲気を作ってもらっていた。今日の結果をしっかり受け止めて、チャンピオンシップ良い形で臨めるようにしたい。
- ── 試合を振り返って
- 前半、自分が下がってリズムを作って、ディフェンスもしていた。ボールを取られた後も距離感がいいから、また奪いに行けたし、前半は完璧だったと思う。後半も、前半のように前にボールを預けてくれれば、ああいう展開になったと思うが前に行く力がなかった。前に行けばボールがもらえないのでしんどかった。
- ── 試合を振り返って
- 月並みだが、すごく悔しい。あれだけ自分たちのサッカーをして、チャンスも作って、でもそこからまくられる。試合が終わったばかりで整理がつかないが、あってはいけないこと。あのテンポをどれだけ続けるかは課題。あとは試合の終わらせ方のところ。3点目が入らないなら、締めるところを締めないといけなかった。それぞれが、また持ち帰って反省しないといけない。これだけケガ人がいる中で、タツヤ(長谷川竜也)や三好が点を取ったのはポジティブに捉えてもいいが、今日の良かったことを継続していけるように。この後は別物の戦いになる。ホームでやれるアドバンテージはあると思うし、サポーターもまた力を貸してくれる。ほぼ全員が出ているし、総合力が問われている。タイトルへの欲をパワーに変えていきたい。今日の試合だけ切り取ると、何をやっているんだと言われると思うが、これまでやってきたことは消えない。これだけ勝点を稼げたシーズンもなかったし、みんなでよくやった結果。あとは質をどれだけ上げられるか。ホームで鹿島を叩くということに向けて準備したい。
- ── 試合を振り返って
- 前を向くことと結果を出すことを意識していた。あとはヨシトさん(大久保嘉人)が気を使ってプレーしてくれていた。自分としては、一番前に入ったので、相手のラインを下げて裏を狙うのを意識していたし、そのおかげで自分の前のスペースができていた。45分で潰れてもいいから、やろうと思っていた。トレーニングの段階から監督、コーチのアドバイスを自分なりに整理しながらやっていたので、不安なく試合に臨むことができた。前半は思いどおりの形で試合を進めることができて、2-0で折り返すことができた。ゴールの場面は、ヨシトさん(大久保嘉人)の近くにいればボールが転がってくると思った。冷静に当てることだけを意識して、ゴールキーパーを見ないでボールだけ見ていた。昨日、風間監督からシュートのときはしっかりとボールを見ろと言われていた。個人的にはこの1年、チームに貢献できていないという気持ちが大きかったので、どうしても結果が欲しかった。ただ、後半、次の1点が勝負というところで逆に立て続けに失点してしまい崩れてしまった。結果は残念だが、まだチャンピオンシップがある。チャンピオンシップでみんなで喜ぶための勉強になったと思っている。全員で戦っていきたいし、もし自分にチャンスが回ってきたらチームに貢献できるような結果を出したい。そこに向けて良い準備をしたい。自分としてはシーズン序盤からうまくいかないことばかりだったが、遅くはなったがやっていけるかもしれないと思えた1年だった。
- ── 試合を振り返って
- 失点するまでは完璧だったと思う。最近の試合では見られないぐらいボールが回っていたし、切り替えも早くて、すぐにマイボールにできていた。前半は、みんな集中していた。3点目が欲しかったが、1失点目で流れが変わった。2-0が一番危ないとわかっていたが、一瞬だけ隙を見せてしまった。ポジショニングのところで、裏をやられてはいけなかった。
- ── 試合を振り返って
- 試合の入り方は良かったし、前半いい形でゴールを取ることができた。あともう1点。勝負を決定づけるチャンスで取りきれなかったのがもったいなかった。難しいが、これがJ1。2-0のスコアで1点取るか取られるかで大きく変わってくる。前半からいい形で試合を進めることができていたが、相手もカバーしてくるし、もうひとつギアを上げるところと、失点しても持ち直すパワーが課題だと思う。個人的にはサイドのスペースが比較的空いていたので、前を向くことができればやれる自信はあった。ただ、まだ点を取るチャンスがあったし、アシストのチャンスもあった。もっとチャンスを作れるような選手にならなければいけない。
- ── 試合を振り返って
- 最近の中ではすごく良い前半だった。それだけにもったいない。後半も前半と同じようにできていたら良かったが難しかった。ハーフタイムに、相手はガンバなのでそんなに簡単にはいかないとみんなに話していた。自分が防げれば良かった話だが、やはり1失点した後の立て直しの部分。2点差だったので、2点目を取られるかどうかで全然違っていた。受けに回ったわけではなかったと思うが、それでこの結果なので厳しい。もう切り替えないといけない。
NEXT MATCH
次の試合も熱い声援を! 合言葉はPaint it Blue!!




























































































今回先発か途中からかはわからないが、チームとして求められることをやりたい。自分たちが主導権を握って焦れずに90分間やることが大事。そのスタンスは崩さず、勝つためにできることを精一杯やりたい。復帰して短い時間ではあるが、試合に出してもらって試合…
つづきは
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