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試合・チーム日程MATCH RECORD & TEAM SCHEDULE

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SEASON2016

サテライト

第5戦

vs.横浜F・マリノス

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日時:2016年07月31日(日)15:00キックオフ 
会場:等々力陸上競技場

試合終了

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2016 サテライト 第5戦 vs.横浜F・マリノス:開催データ
入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態
2,129人 曇のち晴、弱風 29.5℃ 72% 全面良芝、乾燥
試合時間 コミッショナー 主審 副審 副審
90分   大坪 博和 野村 修 宇治原 拓也
第4の審判員 VAR AVAR 記録員  
西田 裕貴 大高 常勝  
過去の対戦成績(J1) 過去の対戦成績(J2) 2016シーズン対戦記録
対戦無し 対戦無し

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公式記録OFFICIAL MATCH RECORD

川崎フロンターレ[ホーム] チーム [アウェイ]横浜F・マリノス
1

0 前半 1
1 後半 0

1
鬼木 達 監督 エリク モンバエルツ
─ > ─ 勝点 ─ > ─

田坂 祐介 61分

得点
選手/時間

34分 和田 昌士

選手名
シュート数 ポジ
ション
シュート数
選手名
45909045
新井 章太 300 0 GK 0 0 31 高橋 拓也
武岡 優斗 17000 DF 00018 遠藤 渓太
加藤徹 35000 00015 新井 一耀
エドゥアルド 23000 00023 坂本 寛之
デューク カルロス 36112 0 033 高野 遼
小川 達也 33000 MF 0002 パク ジョンス
板倉 滉 28101 00029 天野 純
田坂 祐介 6314 00025 前田 直樹
中野 嘉大 22202 31214 和田 昌士
20226 中島 賢星
長谷川 竜也 16202 FW 211 19 仲川 輝人
三好 康児 26347
 
GK/高木 駿 29   0 0 SUB 0 0   30 GK/田口 潤人
GK/安藤 駿介 24     0 0 0   24 MF/山田 康太
DF/島崎元 19   0 0 0     6 MF/堀 研太
DF/養日幹夫 37     0 0 0   8 MF/椿 直起
MF/奥山璃空 2   0 0 0 0   28 MF/吉尾 海夏
MF/横田大祐 15     0 0 0   17 FW/渡辺 力樹
MF/古岡佑斗 34     0
経過
得点選手 得点経過 得点選手
経過

6 田坂 祐介 61 34 和田 昌士 14

[得点経過の記号の意味]〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート

OUT IN 交代選手 IN OUT
30 新井 章太 29 高木 駿 46 46 30 田口 潤人 31 高橋 拓也
16 長谷川 竜也 2 奥山璃空 56 46 17 渡辺 力樹 33 高野 遼
33 小川 達也 19 島崎元 80 78 28 吉尾 海夏 19 仲川 輝人
    81 24 山田 康太 14 和田 昌士
    84 8 椿 直起 25 前田 直樹
警告・退場
選手名/理由
C1 23 エドゥアルド 29
  
  
  
  
  
45 90 データ 90 45
12 6 18 シュート 7 2 5
4 3 7 GK 13 4 9
1 2 3 CK 1 1 0
4 7 11 直接FK 13 8 5
1 1 2 間接FK 3 3 0
1 1 2 オフサイド 3 3 0
0 0 0 PK 0 0 0
警告・退場
選手名/理由
31 C2 29 天野 純
58 C2 2 パク ジョンス
  
  
  
  

注1:オフサイド欄の数値は、間接FK数のうちオフサイドによるものを表している。
注2:*はハーフタイムなどのインターバル中、あるいはPK戦中を意味する。

警告理由
C1 = 反スポーツ的行為 C2 = ラフプレイ C3 = 異議 C4 = 繰り返しの違反 C5 = 遅延行為  C6 = 距離不足
C7 = 無許可入 C8 = 無許可去
退場理由
S1 = 著しく不正なプレイ S2 = 乱暴行為 S3 = つば吐き S4 = 得点機会阻止(手) S5 = 得点機会阻止(他)
S6 = 侮辱 CS = 警告2回

前節終了時の累積警告

  • 2枚 4/井川 祐輔
  • 1枚 7/橋本 晃司
  • 1枚 9/森本 貴幸
  • 1枚 31/田中 碧

今節の出場停止

  • なし

モバフロだけ! 試合前の選手コメントPLAYERS’ COMMENTS BEFORE THE MATCH

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試合レポートMATCH REPORT

Jサテライトリーグ最終戦となる第5戦。対戦相手は横浜FM。Jリーグは2ndステージ6戦負けなしと結果が出ている。サテライトリーグも、このまま無敗で乗り切りたい。今回の会場は等々力陸上競技場。15:00キックオフ。

前半THE FIRST HALF

─フロンターレのスターティングメンバーは、トップに三好、その下に長谷川、左ワイドに中野、右に田坂、ボランチは板倉とU-18小川のコンビ、最終ラインはU-18デューク カルロス-エドゥアルド-練習生(大学生)-武岡、GK新井。試合は立ち上がりからフロンターレが細かくパスをつなぎ横浜FMディフェンスを崩しにかかるが、チャンスを得点につなげられず。徐々に横浜FMに反撃を浴びるようになると、一瞬のマークのずれを突かれて失点。シュートの数では上回るものの横浜FMに一撃を決められ、0-1で前半を折り返した。

ハーフタイムコメントHALF TIME COMMENTS

エンブレム

川崎フロンターレ:鬼木 達 監督

※公式発表なし

エンブレム

横浜F・マリノス:エリク モンバエルツ 監督

※公式発表なし

後半the 2ND half

後半スタートからGK新井に代えてGK高木がピッチへ。序盤サイドから崩しをかけられるが、GK高木の好セーブでピンチをしのぐ。その後は一進一退の攻防が続くが、徐々にフロンターレが攻勢をかけて左サイドから三好がアーリークロス。ゴール前に飛び込んだ田坂が足を伸ばして合わせ同点に追いつく。このゴールで勢いづいたフロンターレが横浜FM陣内に押し込むが、ゴールネットを揺らすことができず。三好の強烈なシュートもポストに当たり外れる。

試合は1-1でタイムアップとなった。

奥田明日美のハッピーフロンターレ!

試合終了後 監督コメントCOMMENTS AFTER THE MATCH

エンブレム

川崎フロンターレ 監督

[公式記者会見 総評]

普段から一緒にやっているうちのプロのフィールドの選手が7人という状態だったので、どのぐらいできるのかなという思いがありましたが、他のフィールドの3人も一生懸命やってくれました。みんないいアピールをして、予想以上のいいプレーをしてくれたと思います。7人の選手には責任を持ってみんな頑張れという話をしたので、前半少し飛ばし気味ではありました。ただ、試合の入りが悪かったら厳しいゲームになると思っていたので、そういう意味では積極的にやってくれて良かったです。前半で12本ぐらいシュートを打っていて、たくさんチャンスがあったので、そこで1本入れてくれればというところです。そこで決めきることができず逆に先制されたんですが、引き分けまで持って行くことができました。やられたという場面はほとんどなくて、後半頭のピンチもシュン(高木駿)が止めてくれてゲームが引き締まりましたし、全体を通して見れば非常に良くやってくれたかなと。ただ、最後は質の部分なので、選手全員がもう一段、二段、こだわってやって欲しいと思います。そうすれば結果は絶対変わっていたので。今回は等々力での試合ということで、人数が少ない厳しい状況でもみんな高いモチベーションでやってくれました。ひとまずサテライトリーグを負けなしで終われたことも、良かったと思います。

[公式記者会見 質疑応答]
── ※質疑応答なし

エンブレム

横浜F・マリノス 監督
エリク モンバエルツ

[公式記者会見 総評]

※公式発表なし

[公式記者会見 質疑応答]

試合終了後 選手コメントPLAYERS’ COMMENTS AFTER THE MATCH

川崎フロンターレ:長谷川 竜也

── 試合を振り返って
全体練習に復帰してまだ5日ぐらいだったが、やることはわかっていた。サイドで出ると思って練習していたが今回はトップ下のポジションということで、攻守の切り替えを意識していた。できたところもあるし、できなかったこともあるが、もっとプレースピードを速くしないとトップチームでは厳しい。ただ、復帰しての練習試合としては積極的にできた。コンディションがまだ完全ではないので、また日々の練習から戻していきたい。これからのテーマは攻守の切り替えとドリブル。そこをチームに生かせるようにしていきたい。

川崎フロンターレ:三好 康児

── 試合を振り返って
結果は引き分けだが、人数が足りないなかで負けなかったことは最低限の結果だったかなと。耐える時間もあったが粘り強く戦って追いつくことができた。今回は前のポジションだったが、全体的に崩しをかけるときの人数が少なかったので、個人で打開することを意識してプレーした。暑さのなかできつい試合だったが、チャンスもあったのでそこで決めきる力をつけていきたい。

川崎フロンターレ:板倉 滉

── 試合を振り返って
今回はボランチでのプレーだった。ゲームを作ることと全体を見ながらプレーすることを心がけた。ただテンポが遅くなってしまったのは反省点。そこはトレーニングから修正していきたい。ただボールをさばいているだけではダメで、自分で中に入っていったり崩しに加わらなければいけない。チームとしてはメンバーが揃わないなか負けなかったのはプラスにとらえたいが、勝ちたかった。チームとして決めるところでしっかり決めることと、ディフェンスとしては失点を防ぐこと。そこが課題。
NEXT MATCH

次の試合も熱い声援を! 合言葉はPaint it Blue!!

SEASON2016

サテライト

第24節

vs.ヴァンフォーレ甲府

emblem

HOME日時:2016年08月06日(土)19:00キックオフ 会場:等々力陸上競技場

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