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代表取締役社長 藁科義弘 ご挨拶
明けましておめでとうございます。
日ごろより、川崎フロンターレに熱いご声援と多くのご支援を賜りまして誠にありがとうございます。
2019シーズンは等々力陸上競技場に平均23,000人を超すファン・サポーターの皆様にご来場いただき、キャッチフレーズである 『EVER BLUE』 を全員で高めていただきました。悲願であったカップ戦、YBCルヴァンカップで優勝することができ、フロンターレを応援いただいた皆様の期待にお応えすることができたと思っております。
さあ、いよいよ2020シーズンが始まります。
今シーズンも、リーグ戦タイトル奪還はもちろんのこと、一つでも多くのタイトル獲得できるよう、監督・選手・クラブスタッフ全員で心をひとつにして戦います。また、ホームタウン活動や地域社会貢献活動にも、引き続き全力で取り組みます。
クラブミッションである「スポーツの力で、人を、この町を、もっと笑顔に」を実現するために、これまでの活動をさらに発展させ、皆様にいっそう愛されるクラブとなれるよう、心新たに高い目標に向かってチャレンジして参ります。
2020シーズン、変わらぬ熱い応援をどうぞよろしくお願い申しあげます。
2020年1月1日
株式会社川崎フロンターレ
代表取締役社長 藁科義弘