2026年、川崎フロンターレは1996年11月の運営会社設立、およびプロ化後初のJFL参戦となった1997シーズンから数えて30年目の節目を迎えます。
「川崎フロンターレ30周年記念事業実行委員会」では、2026特別シーズンおよび2026/27シーズンをクラブ創設30周年と位置づけて、各種記念事業を実施することになりましたので、下記の通りお知らせいたします。
川崎フロンターレ30周年記念事業実行委員会 構成
◇委員長
紀中靖雄(川崎フロンターレ連携・魅力づくり事業実行委員会 委員長)
◇副委員長
瀬戸豊彦(川崎フロンターレ後援会 常務理事)
◇事務局長
若松慧(川崎フロンターレ プロモーショングループ マネージャー)
◇構成団体
川崎フロンターレ連携・魅力づくり事業実行委員会、川崎フロンターレ後援会、川崎市市民スポーツ室、川崎市サッカー協会、川崎フロンターレ、川崎フロンターレファン・サポーター有志
30周年ロゴ

◇デザイン
大塚いちお(イラストレーター/フロンターレファミリーアートディレクター)
◇コンセプト
次の次元へ
“ネクストディメンション”
「30」のフォントを、立体的に表現することにより
2次元の表現でありながら、3次元をイメージさせました。
2次元から、3次元。そして次の次元へ。
川崎フロンターレが30周年を経て、
新しい次の次元へ向かう希望を表現しています。
30周年記念事業 概要
・特設サイト開設
・地域密着活動(タペストリー掲出、川崎駅前銀柳街装飾など)
・記念書籍制作
・OB戦開催
※上記事業の内容は、2026年1月10日時点の情報となります。追加・変更等については、随時お知らせいたします。
