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FRONTALE DIARYフロンターレ日記

5/ 1 (木) 2008

カテゴリー:

新監督インタビュー

text by

「マッチデープログラム」編集部 本間

カテゴリー:

第8節の柏戦では劇的な大逆転勝利をおさめ、続く第9節のアウェイの名古屋戦でも逆転勝利!最高の形で新たなスタートを切った高畠フロンターレ。

高畠新監督はこれまで現役時代からフロンターレ一筋で、これまでの歴代監督を影から支えてきましたが、サポーターのみなさんもまだ高畠監督がどんな人物で、どんなサッカーを理想に描いているのか? など知らないことも多いのではないでしょうか。

そこで鹿島戦のマッチデープログラムの特集では、高畠勉新監督にロングインタビューを敢行! 「関塚前監督からバトンを引き継ぎ、どうやって自分のカラーを出していくのか?」「高畠新監督が目指す理想のサッカーとは?」などなど…。サポーターのみなさんが気になっていることをズバリ伺ってきました。

高畠監督の発言で印象に残っているのは、
「人として、選手として川崎フロンターレのエンブレムに誇りを持つこと。これは選手、スタッフ、そしてサポーター全員で心をひとつにして、ともに戦うということです」ときに関西弁を交え、熱心な眼差しで語る高畠監督。関塚前監督と同じくらい、いやそれ以上に熱いスピリットを秘めているのかもしれませんね。前年チャンピオンの鹿島にどう駆け引きを挑むのか…。高畠新監督の采配にも注目してみましょう!


選手インタビューは、今年は北朝鮮代表としてもブレイクし、フロンターレでもFWのレギュラーとしてダイナミックなプレーを見せてくれる鄭大世選手。2月には代表合宿に参加し、フロンターレのキャンプには参加できなかったものの「開幕の頃に比べたら、断然よくなってきた。去年の終わりの時の感覚に戻ってきています」と好調そうなテセ選手。「関さんのサッカーを受け継いでいくためにも、ツトさんのもとで結束して結果を出していかないと」と高畠新体制での抱負を語ってくれました。


前回の柏戦のバックナンバーもまだ若干在庫があります! こちらももうすぐ売り切れなので、前回等々力で観戦できなかった方はぜひお早めにお買い求めください!

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